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おまけ差分2
January 15, 2026 at 11:09 AM
おまけ差分1
January 15, 2026 at 11:09 AM
ラバードッグは飼い主の命令に従い良い子にしていればご褒美が貰える。
尻尾ディルドが振動するのだ。
それ故に、現代ではコンビニなどの前で『待て』をしている筋骨隆々のオヤジが前立腺責めに喘ぎ声を上げている光景は珍しくない。
そんな犬たちのちんぽは、大抵は厳重に施錠されている。
January 15, 2026 at 11:08 AM
ラバードッグになった男はその行動をスーツに支配されるが、その精神に対しては改造は行われない。
人間としての思考を持ち、人格も元のままである。
常識改変された世界とはいえ、尻に挿入した太いディルドを見せつけながら四つん這いで歩く行為はかなり恥ずかしい。
January 15, 2026 at 11:07 AM
『ラバードッグ』。
それは常識が改変された『新しい世界』における一般的なペットである。
特殊な道具をぶつけられた男は即座に首から下をゴムで覆われ、尻に特大の尻尾ディルドが挿入される。
そして同時に人間としての権利が停止される。
January 15, 2026 at 11:07 AM
おまけと文字無し
January 9, 2026 at 11:05 AM
地下オークションを探っていた記者はついに現場に辿り着いた。
ただし、尻穴に巨大な極太ディルドを、喉に奥まで太いディルドを咥えて真空パックにされた状態で。
黒く丸い頭をした個性の無い物体になる運命の男の人生最後の勃起を観客は笑う。
その中には彼の上司と情報源の刑事も含まれていた。
January 9, 2026 at 11:04 AM
文字無し
January 6, 2026 at 11:12 AM
非合法なクリニック。その待合室にはゴムに包まれた屈強な男たちが座っていた。
今日はちんぽに処理をして永久に射精を封印する日。
それを知っている奴隷たちは腰を動かしながら呻き声を上げ続けている。
尻穴を貫く特大ディルドを使ってなんとか人生で最後の射精をしようという、無駄な努力である。
January 6, 2026 at 11:12 AM
街道を大型の荷馬車が行く。『馬』にされた鬼の男が繋がれた、標準的な4頭立て大型馬車だ。
獣魔の支配領域では馬車とはヒトが引く物である。
馬具を装着し馬銜を咥えた男が、尻尾ディルドによる前立腺責めに勃起ちんぽを揺らす。
それはこの辺りでは特に珍しくない普通の光景だ。
January 1, 2026 at 11:05 AM
明けましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします
January 1, 2026 at 4:20 AM
おまけ差分
December 24, 2025 at 11:07 AM
「お、かなり重いな。良い鍛え方してるじゃねぇか」
そう笑いながら、男はゴムコーティングされた『ツリー』を運ぶ。
ジムの中には尻穴にボールを入れられ、極太ディルドで栓をされた男たち。
盛り上がる侵入者に玩具にされながら、電気と振動による尻穴責めに声も出せずに悶え続けていた。
December 24, 2025 at 11:06 AM
「マッチョ共はやっぱこんな日でも休まず鍛えてるな。よし、パーティしようぜ」
我が物顔でジムに侵入した男は、唐突にそう宣言した。
ジムで鍛えていた男たちは困惑する。だが、正解の行動は即座の『逃げ』だった。
頭からつま先までをゴムで覆われた巨漢たちにより、たった数分でジムは制圧された。
December 24, 2025 at 11:05 AM
日常生活を拘束具を付けて行う男を配信するチャンネル。それが『Bondage Life』だ。
配信中の屈強な男はスカウトで23人、志願で1人。
外では思考が制限され、逃げる事も助けを求める事も出来ない。
彼らの住居は、視聴者から『マッチョボンデージマンション』と呼ばれている。
December 18, 2025 at 11:05 AM
「またお会いできる事を確信しております」
「お゛、お゛ごお゛ぉぉ゛お゛お゛……」
小さくキツいスリープサックに詰め込まれた状態で袋に入れられてベルトで締められた男を、訪問者は軽々と持ち上げる。
その物体が雑に放り込まれた車内には、同じ全身拘束状態の屈強な男が何人も積み込まれていた。
December 12, 2025 at 11:05 AM
扉を開けると人型をした何かが立っていた。
隣の男が背後のジッパーを開けると、頭からつま先までをゴムで覆われた筋骨隆々の巨漢が現れる。
尻穴には極太のディルドの、口には咥えた巨大なギャグの輪郭が浮かぶ。
「ふご、おごぉ……っ」
「人間として生きる事に物足りなさを感じていませんか?」
December 12, 2025 at 11:05 AM
地に額を擦り付けながら祭司の言葉に聴き入る筋骨隆々の肉体をした信徒たち。
男たちは全員が頭からつま先までゴムで覆われ、尻に特大ディルドを入れている。
「最後に、『音楽隊』の方々に演奏をお願いしましょう」
幾人もの男が尻穴を責められる叫びが轟く地下聖堂で、彼らは感動に打ち震えていた。
December 4, 2025 at 11:06 AM
おまけ差分
November 26, 2025 at 11:07 AM
内部では認識が改変される遊園地。
そこではスタッフの姿だけではなく、アトラクションの内容も当然異常を抱えている。
例えばこの船では、基準を満たしている体格をした男には『特別な席』が用意される。
見ている人間は当然として、船首像にされている本人でさえそれが異常だとは決して気付けない。
November 26, 2025 at 11:06 AM
個人の肉体に合わせられた、オーダーメイドの革製品。
身体にぴったりと合った革に開口部などは無く、内部の男が自力で脱ぐことは出来ない。
リモコン操作で尻穴を貫く特大ディルドがピストンし前立腺責めを行う。
指すら動かない状態で悶えさせられ、呻き声を上げる筋肉オブジェはとても好評だ。
November 24, 2025 at 11:04 AM
前立腺に電極を取り付けられ、尻にアナルフックを掛けられ、喉に太いディルドギャグを咥えたマッチョが12人。
その『シャンデリア』を見た誰もが、この場所が会員制である理由を即座に理解する。
志願した『極まったマゾヒスト』の全員が突如引退を表明した元ボディビルダーなのは、ただの偶然だ。
November 17, 2025 at 11:06 AM
常識が改変された『新しい世界』では、人間は一般的なペットだ。
ペットショップにゴムを着せられた屈強な男が並んでいるのは普通の光景である。
November 13, 2025 at 11:11 AM
『鳥籠』『牧場主』『幽閉者』。
そう呼ばれるスライムは獲物を飼育し、魔力を絞り続けるという特徴を持つ。
精液を好み、兵士の巣である砦や冒険者の巣であるギルドを狙う性質を持つ特級の危険生物だ。
November 4, 2025 at 11:08 AM
『さあゲームを始めよう! ルールは簡単、箱を開けるだけだ。だが、箱は開けられるのを嫌がっていて、鍵を突っ込まれると仕返しにお前に鍵を掛けてしまう! 箱にも我慢の限界は存在する、反撃までは120分! 反撃をされたら……、もう末路は見えてるな!? そう、全身拘束だ!」
「「…………」」
October 22, 2025 at 11:07 AM