トンチキミュージカル(褒めてる)に笑ってたらどんどん世界観に引きずり込まれていく感じが気持ちよかった~~今からでもまた観たいレベルでした。ありがとうブルスカワールド。
今、カレー鍋に向かって語りかけています。
今、カレー鍋に向かって語りかけています。
思えば、朝からどうにもおかしかったのである。起きていつもの生活を、と向かった先の洗面所で歯ブラシを落とし、朝食を済ませようと冷蔵庫を開けると日頃自身で作っている青汁――の、材料をひとつだけ切らしていた。なんだか不完全燃焼である、と心がほんの少しささくれだったものの、以降は仕事に取り掛かる。
思えば、朝からどうにもおかしかったのである。起きていつもの生活を、と向かった先の洗面所で歯ブラシを落とし、朝食を済ませようと冷蔵庫を開けると日頃自身で作っている青汁――の、材料をひとつだけ切らしていた。なんだか不完全燃焼である、と心がほんの少しささくれだったものの、以降は仕事に取り掛かる。
世界の真理と書いてれしと読みますからね、みんなちゃんと漢字の勉強してきた?
世界の真理と書いてれしと読みますからね、みんなちゃんと漢字の勉強してきた?
れしのことが本当にわからなくて四苦八苦する
れしのことが本当にわからなくて四苦八苦する
よく言っていただけるのが空気感が好きってところだから(めっちゃ嬉しいですありがとうございます)そこを重点的に描写頑張ったらいい感じになるかしら、文章に厚み持たせたいな~方向性って難しい!悩むね~
よく言っていただけるのが空気感が好きってところだから(めっちゃ嬉しいですありがとうございます)そこを重点的に描写頑張ったらいい感じになるかしら、文章に厚み持たせたいな~方向性って難しい!悩むね~
昔、金に困って寝た男がいた。金髪に碧い瞳、ガリガリのひょろひょろの男を犯してみたいだとかそんなことを言ってきた男だった。オレはその時、年齢を誤魔化して夜勤の遅い時間まで働いていて、帰宅もずいぶんな真夜中だった。その頃には知恵もついてきていたから、夜中に帰れば母親がいないことも知っていたからだ。働いた後には勉強をして大学にいくためだとまとまった金を母親に取られないようになんとか頑張っていた頃だったと思う。まあ、必死だったんだよな。そこからは、まとまった金があるなら投資すればいいんだって気付いたら、少しは楽になれたんだ。
昔、金に困って寝た男がいた。金髪に碧い瞳、ガリガリのひょろひょろの男を犯してみたいだとかそんなことを言ってきた男だった。オレはその時、年齢を誤魔化して夜勤の遅い時間まで働いていて、帰宅もずいぶんな真夜中だった。その頃には知恵もついてきていたから、夜中に帰れば母親がいないことも知っていたからだ。働いた後には勉強をして大学にいくためだとまとまった金を母親に取られないようになんとか頑張っていた頃だったと思う。まあ、必死だったんだよな。そこからは、まとまった金があるなら投資すればいいんだって気付いたら、少しは楽になれたんだ。
これでかなりの人見知り陰キャなので生きるのって難しい🎶
これでかなりの人見知り陰キャなので生きるのって難しい🎶