月季花@原稿中
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月季花@原稿中
@capriccio21.bsky.social
月季花(つき)またの名はまいかい。
ただの一次創作クラスタ。
うるさやかまし雑多垢、絵も文も。
18歳以下フォロー非推奨
創作タグ→ #神謡シリーズ

生成AI不使用、無断転載、自作発言、AI学習禁止
イラスト置き場⇒ https://xfolio.jp/portfolio/capriccio21
本編⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/225022743/613500618
skeb⇒ https://skeb.jp/@tsuki21_a
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改めてうちの子メイン勢の一覧作りました
赤枠がサブメイン創作の子です
#神謡シリーズ
大昔作ったサイトにはあるんですけどね、あるわんですけど()
February 5, 2026 at 1:26 PM
ありすの創作は語りがメインなので本編は…、曲シリーズが終わったら……(何年後かわからない)
February 5, 2026 at 1:23 PM
カオスのイメソンは「月光花」です
February 5, 2026 at 1:22 PM
「お前おかしいよ」ってありすに伝えたら不思議そうに自分の顔を触り始めた。別に外見の話じゃな…まって、外見も?
#お題ガチャ #ねぇ怖いよあいつガチャ
odaibako.net/gacha/7219
ねぇ怖いよあいつ
n番煎じですが 正体がわからなくて怖いあいつが出てきます 99種
odaibako.net
February 5, 2026 at 1:08 PM
ありすはすぐ顔落とすのでLに確認しにいく、Lとしては会えるので嬉しいけど顔は落とさないで欲しい
February 5, 2026 at 1:03 PM
Reposted by 月季花@原稿中
コミュニケーション能力がある意味ない為エラーを起こしがち
顔を変えたり性別を変えたり人間から化けることも出来る為自分の顔を時たま忘れる
悪用されるからと基本文字は書かない
イメソンは「December 9th」
イメージVCは斎藤千和
イメージカラーは「蠱惑の紫」
January 19, 2026 at 4:28 AM
Reposted by 月季花@原稿中
Lとは何度も愛し合い殺し合う仲、特別な感情を持つがありすに掛けられた「愛する者を苦しめる」呪いにより素直になれない
美雨のことは数少ない友人として大切にしており彼に何かあるとすぐに魔女モードになる
他にも遣い魔全てとのコミュニケーションが完璧すぎて行き過ぎた感情を向けられがち
中でも未知は不殺の誓いがあるがありすを殺す未来もあるがありすは「そういうこともあるよね」で流している
美雨に頼まれる形で“物語”に干渉することもあるが基本的にすぐに顔をツッコミに行く為トラブルメーカーでもある
January 19, 2026 at 4:19 AM
Reposted by 月季花@原稿中
死ぬ運命から抜け出す未来やハッピーエンドにたどり着く未来、神として座す未来などもありその分岐が凄まじいイーブイ属性でもある
本来は普通の少女だったが最高神であるLにより世界をループする度に力を蓄えて行き最強魔女となった
基本的に武器などは使わず素手での戦闘スタイル、特に蹴りが凄まじい
魔法を使うこともあるが魔法の腕は(本人曰く)ポンコツだからあまり見せたくないとのこと
好きなものはプリン味のチュッパチャプスと食べること
嫌いなものはめんどくさいこと
January 19, 2026 at 4:13 AM
Reposted by 月季花@原稿中
一定の未来で様々な要因で死ぬという運命を持つ
死因は様々で避けても避けられない為半分くらい諦めている
“最愛”と呼ばれる紫の眸を持ち異形や神の胎となれる為実子が数人いるが基本的に非合意なので認知していない
17歳(自称)であり、実年齢は地球が始まって終わってもまだ足りないと冗談で云ったりすることもあり何が事実かはありすにもわかっていない
“紫眼の魔女”とも呼ばれ様々な伝承などに残っていることから恐らく過去にも行ける、本当に何でもあり
January 19, 2026 at 4:07 AM
Reposted by 月季花@原稿中
水神野ありす
看板娘
零の物語主人公
傲慢我儘理不尽なチート魔女
様々な世界を渡り歩いては勝手に満足して去っていく
基本的に仲間思いだが仲間と認めていない相手には塩対応
人の記憶に残りにくい特性を持っておりありすと出会っても彼女の記憶を保持している人物は少ない
普段の性格は天真爛漫で気分屋といったところだが魔女モードになると傲慢で残忍な性格になる
January 19, 2026 at 4:01 AM
Reposted by 月季花@原稿中
「零の物語」
サブメイン創作、現代ファンタジー
この世界では人々は「物語」を持っている。
魔女がいた、世界を渡り時間を渡り人を誑かし神を誑かし。
そして魔女は死ぬ、何度も何度でも。
魔女の「物語」はいくら積み重ねても零へと巻き戻る。
繰り返す××に、今、終止符を──。
#神謡シリーズ
December 18, 2024 at 1:58 PM
暗乃は普通に「生まれてきてごめんなさい」とか云うので真衣与えてないと死にかねない
February 5, 2026 at 12:52 PM
Reposted by 月季花@原稿中
イメージソングは「オトナのオモチャ」
イメージCVは立花慎之介
イメージカラーは「全てを塗りつぶす黒」
#神謡シリーズ
December 28, 2025 at 11:30 AM
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魔族狩りが行われた際に捕まり実験と云う名の拷問の数々を受けている
また、産まれたと同時に母親の魔力を吸って産まれた“忌み子”でもある
唯一自分を愛した姉を人間に殺され自身も受けた拷問で世界を憎み嫌うようになる
拒食症なのは実験の名残
人間社会にいる理由はとある人物を探している
その魔力の強さなどは魔族由来だけではない様子
真衣がいない千年を生きるよりも真衣のいるあの世を取る
真衣が死ねと云うなら喜んで死ぬ
真衣を悲しませるなら世界だって壊してみせる究極のヤンデレである
December 28, 2025 at 11:23 AM
Reposted by 月季花@原稿中
金で動く傭兵のような立ち回りも行う
故に疎まれていた過去もあるとかないとか
真衣に惚れている理由は不明だが真衣との運命的な出会いは彼の演出
真衣に好かれる人格を取り繕っているだけ
と真衣のことしか考えていないように見えて冷静な頭も持っている
肌が異常に白いのは魔族の特性だが痩せ気味な身体は彼の特性、理由は不明だが拒食症で普段の体力は全て魔力で補っている、寝不足気味と常に体調は芳しくない
実は字を書くのが苦手
一人称は僕
二人称は君
諱はサタン・ミリウリア・ヴェルナータ
December 28, 2025 at 11:13 AM
Reposted by 月季花@原稿中
暗乃(やみの)
19歳(?)
Capriccioで真衣と出会う謎の旅人
どの人種とも違う眸を持つ
炎属性
普段はナイフに魔力を纏わせ剣のように戦う
口が上手くいつもにこにことしており人あたりも良いように見えるが
好きなものは真衣、嫌いなものはそれ以外
神も人もエルフも嫌い世界をも嫌っている
千年を生きる魔族と云う種族の生き残り
December 28, 2025 at 10:59 AM
Reposted by 月季花@原稿中
改めてうちの子メイン勢の一覧作りました
赤枠がサブメイン創作の子です
#神謡シリーズ
December 31, 2025 at 6:12 AM
Reposted by 月季花@原稿中
January 3, 2026 at 7:26 AM
Reposted by 月季花@原稿中
数千回、魔女は名乗りました「私は今日から水神野ありすだ」と。
魔女はそれでも死にました。
数万回、魔女は神様と肩を並べるほど強くなりました。
魔女は死にました、神様が殺しました。
もう覚えていないほど神様は魔女の首に手を掛けました。
魔女は微笑んでいました。
「また、私を殺すの?いいよ、私はお前を許すよ」
「いっそのこと憎んでくれ」
「いつか、私を諦められるまで」
──この世界(ものがたり)に永遠に縛りつけよう。
#神謡シリーズ
【神様と魔女の初まり】
January 3, 2026 at 6:35 AM
Reposted by 月季花@原稿中
退屈な時間の中で神様はふと一人の少女を見つけました。
屋上から突き飛ばされた少女の手を神様は掴みます。
「あなたはだぁれ?」
少女は目を丸くして尋ねて来ました。
名前の無い神様、カタチの無い神様。
「名前がないの?なら、名前をつけてあげる、あなたは今日からLよ」
そして、神様は少女を助けられたのです!
──少女は死にました、事故に遭ってしまったのです。
数十回目、「魔女にならないか?」神様は尋ねました。
魔女は死にました、彼女には魔女の才能がなかったのです。
数百回、魔女に抱く感情に神様は気付きました。
魔女は死にました、魔女狩りに遭ったのです。
January 3, 2026 at 6:30 AM
Reposted by 月季花@原稿中
“学校”の屋上から突き落とされて少女は死んでしまいました。
神様は悲しみました。
誰にも届かない慟哭のはずでした。
「何をそんなに泣く」と、白い神様が声を掛けてきました。
「人間の小娘一人死んだくらいで」と。
けれど白い神様は神様を見て何かの“気まぐれ”を起こしました。
「退屈しのぎにはなる、“世界(ものがたり)”には関与しない」
“神の因子”を神様に授けたのです。

「あの子にもう一度会いたい」

世界は再構築され長い長い時間が神様には訪れます。
闇と長すぎる時間の中で神様は自分の願いを忘れて行きました。
January 3, 2026 at 6:25 AM
Reposted by 月季花@原稿中
むかしむかしあるところに、名前の無い神様がいました。
神様を見て誰もが笑います。
力の無い、名前も無い、姿も無い神様。
ある日そんな神様が依代となっているぬいぐるみを少女が抱き上げました。
「きょうからあなたはえるよ」
そう笑う少女を神様はつまらなく見ていました。
どうせ自分には気付かない少女、人間のつまらない少女。
彼女は毎日神様に話しかけました。
嬉しかったこと。
寂しかったこと。
楽しかったこと。
そんな日が毎日続けばいいと思うくらいには絆された時、少女は帰ってきませんでした。
January 3, 2026 at 6:18 AM
Reposted by 月季花@原稿中
並べてみたかった
January 15, 2026 at 12:30 PM
Reposted by 月季花@原稿中
自創作では人間も神様も三つの要素で成り立っています
肉体、精神、魂
魂にも名前があり本人しか基本知りません
それを真名(まな)と呼びます
魂だけで次の生を受けることを転生と呼びますが精神は受け継がれないので別人になります
ただ真名は「基本的には」変わらないので転生先を見つけることは意外と出来たりします
それって本当に本人って云えますか?
#神謡シリーズ
December 28, 2025 at 1:16 PM
体格差、Lがゴリマッチョな上に背が高すぎなだけ
February 5, 2026 at 12:30 PM