なんかあんまり満足してないから描き直すかも...
なんかあんまり満足してないから描き直すかも...
確かトリガーって8つまで入ってたよね
メモしとこ
オールラウンダー
(シューターより)
大規模侵攻で生き物に弾を変換できるのに気づいてそこから弾を動物に変形させるようになった
トリガー
スコーピオン、バックワーム、ハウンド、バイパー、シールド、グラスホッパー
の六つかなとりあえず...
あとは追々...
確かトリガーって8つまで入ってたよね
メモしとこ
オールラウンダー
(シューターより)
大規模侵攻で生き物に弾を変換できるのに気づいてそこから弾を動物に変形させるようになった
トリガー
スコーピオン、バックワーム、ハウンド、バイパー、シールド、グラスホッパー
の六つかなとりあえず...
あとは追々...
マシュマロ柊音ちゃん
だなぁ
描きたい
赤に赤だからさかたんの見本にして描きたいんだけど
気力わかないんだよなぁ
でも合うと思うんよ
「僕が食べたのは嘘だったの」
って柊音ちゃんに言ってもらいたい
遊兎馬に泣きながら言って欲しいんだけど
あれ私の解釈だと泣くというより泣けないのかなって思ってる
だからこそ合うと思うんだよね
マシュマロ柊音ちゃん
だなぁ
描きたい
赤に赤だからさかたんの見本にして描きたいんだけど
気力わかないんだよなぁ
でも合うと思うんよ
「僕が食べたのは嘘だったの」
って柊音ちゃんに言ってもらいたい
遊兎馬に泣きながら言って欲しいんだけど
あれ私の解釈だと泣くというより泣けないのかなって思ってる
だからこそ合うと思うんだよね
え、なんでって
R18すぎるからに決まってんだろ←
推しのえっt見なくてどうすんだ
一旦一次創作しにこっちきたけど
発想力無さすぎてうちの子達のお話ひとつ思いつかない悲しみにくれてる
え、なんでって
R18すぎるからに決まってんだろ←
推しのえっt見なくてどうすんだ
一旦一次創作しにこっちきたけど
発想力無さすぎてうちの子達のお話ひとつ思いつかない悲しみにくれてる
焼け野原となった街を2人で歩く。
あの人たちに拾われる前もこんなふうに歩いたな、なんて思い出す。
誰も居ない。2人だけの世界のようでだんだん楽しくなって来た少女はキャッキャと笑い走り回る。そんな様子を見て少年は少し呆れつつもにこやかにそれを見守る。
邪魔する人も物も何も無い。
ふとかつて正門になっていたところを見ると旅人が居た。しかし双子にはきづ気づいていなかった。そして少年を悟る。もう生きていないのだと。少女は察す本当に2人だけの世界だと。
それから月日が経ちある男がくるまでその街を彷徨い続けた__。
焼け野原となった街を2人で歩く。
あの人たちに拾われる前もこんなふうに歩いたな、なんて思い出す。
誰も居ない。2人だけの世界のようでだんだん楽しくなって来た少女はキャッキャと笑い走り回る。そんな様子を見て少年は少し呆れつつもにこやかにそれを見守る。
邪魔する人も物も何も無い。
ふとかつて正門になっていたところを見ると旅人が居た。しかし双子にはきづ気づいていなかった。そして少年を悟る。もう生きていないのだと。少女は察す本当に2人だけの世界だと。
それから月日が経ちある男がくるまでその街を彷徨い続けた__。
戻ってこれてよかったー
またオリキャラSSのせよ
戻ってこれてよかったー
またオリキャラSSのせよ
開演までに買えるのか不安なくらいの長蛇の列なんだけどw
しかもどのくらい在庫用意してるのか不安
でもこういうイベはちゃんと転売対策してくれる率高いから買えなかった場合後日通販とか対応してくれそうなきはしてる。
どこぞの運営よりもこういう一般(?)の方が対策しっかりしてるもん
開演までに買えるのか不安なくらいの長蛇の列なんだけどw
しかもどのくらい在庫用意してるのか不安
でもこういうイベはちゃんと転売対策してくれる率高いから買えなかった場合後日通販とか対応してくれそうなきはしてる。
どこぞの運営よりもこういう一般(?)の方が対策しっかりしてるもん
自分がわかるのはこの薄暗い何も無い部屋と白衣を着た沢山の大人達。そしてどこかからか響いてくる叫び声。
最初この部屋には自分を含めた10人くらい居た。気がつけば1人また1人と居なくなり自分だけが残った
「おい、×××××××番部屋から出ろ」
何度目かの呼び出し。これについて行くといつも痛い思いをする。従わなくても痛い思いをする。
連れていかれる時は目隠しをされる未だに道は分からない。しかし声は聞こえる。悲痛な叫び声が。
気がつくといつもの自分の部屋
今日もどこからか叫び声が聞こえ今日も呼び出される。助けを呼ぶように手を上に向かって伸ばす
そこで目を覚ました__
自分がわかるのはこの薄暗い何も無い部屋と白衣を着た沢山の大人達。そしてどこかからか響いてくる叫び声。
最初この部屋には自分を含めた10人くらい居た。気がつけば1人また1人と居なくなり自分だけが残った
「おい、×××××××番部屋から出ろ」
何度目かの呼び出し。これについて行くといつも痛い思いをする。従わなくても痛い思いをする。
連れていかれる時は目隠しをされる未だに道は分からない。しかし声は聞こえる。悲痛な叫び声が。
気がつくといつもの自分の部屋
今日もどこからか叫び声が聞こえ今日も呼び出される。助けを呼ぶように手を上に向かって伸ばす
そこで目を覚ました__
刺された片目が痛む。あの子は無事だろうか。あの人の最後は泣いてたな…なんて思い出して悲しくなる。ほんのり残るあの子と握っていた手の感触。自分は死んだのだろうか。真っ暗闇に手を伸ばす。いつも隣に居たあの子が居ると信じて。
幸せになりたかっただけだった。それ以上は望んでいなかった。唯一の片割れさえ居れば他はどうでもよかった。誰も信じてくれなくても。誰も気づかなくても。片割れと一緒に居られるならそれだけで幸せだった___
気がついたら瓦礫の上に立っていた。あの子と手を強く繋いで。瓦礫の山はよく見ると焼け果てた街だった。自分たちは自由だ。そう直感が告げていた。
刺された片目が痛む。あの子は無事だろうか。あの人の最後は泣いてたな…なんて思い出して悲しくなる。ほんのり残るあの子と握っていた手の感触。自分は死んだのだろうか。真っ暗闇に手を伸ばす。いつも隣に居たあの子が居ると信じて。
幸せになりたかっただけだった。それ以上は望んでいなかった。唯一の片割れさえ居れば他はどうでもよかった。誰も信じてくれなくても。誰も気づかなくても。片割れと一緒に居られるならそれだけで幸せだった___
気がついたら瓦礫の上に立っていた。あの子と手を強く繋いで。瓦礫の山はよく見ると焼け果てた街だった。自分たちは自由だ。そう直感が告げていた。
柊音と遊兎馬についてのSSを書こ
そんな気分
柊音と遊兎馬についてのSSを書こ
そんな気分
こっちに癖小説擬流そうかな…
こっちに癖小説擬流そうかな…