その後、美人お兄さんに襲い受けされるのが性癖となってしまったが、当然鬼くんからは見向きもされないので、ただ性癖が歪んだだけであった。終
その後、美人お兄さんに襲い受けされるのが性癖となってしまったが、当然鬼くんからは見向きもされないので、ただ性癖が歪んだだけであった。終
光「ならば手伝おう」
光の膝の上に乗せられて、光の長い指で弄られるとあっという間にいってしまう。
光「感じやすい場所は以前と変わらんな。感度が良い気がするのは身体が幼いからか?」
小「解説するな…」
もう興味本位で一人でしないぞと心に誓う小切くんであった(しかし数日後にはまた同じ過ちを繰り返す)
光「ならば手伝おう」
光の膝の上に乗せられて、光の長い指で弄られるとあっという間にいってしまう。
光「感じやすい場所は以前と変わらんな。感度が良い気がするのは身体が幼いからか?」
小「解説するな…」
もう興味本位で一人でしないぞと心に誓う小切くんであった(しかし数日後にはまた同じ過ちを繰り返す)
鬼「大丈夫です、俺はこの太刀で大根の桂剥きもできます」
光「衛生的にやめなさい」
鬼「大丈夫です、俺はこの太刀で大根の桂剥きもできます」
光「衛生的にやめなさい」
頼光が爪の手入れするかと小刀取り出したら(平安は爪切りがない)鬼くんが「ご主人様のことなら俺が!」って太刀向けてくるから、「サイズ感を考えろ」と止める光。試しにチャレンジしようとしたけど流石の光も肝が冷えたので、その後は爪磨(砥石)を使うことにした。
頼光が爪の手入れするかと小刀取り出したら(平安は爪切りがない)鬼くんが「ご主人様のことなら俺が!」って太刀向けてくるから、「サイズ感を考えろ」と止める光。試しにチャレンジしようとしたけど流石の光も肝が冷えたので、その後は爪磨(砥石)を使うことにした。
源氏一族の集まりに珍しく頼光が出席した際、きちんと正装した上に、博雅の笛にあわせて琵琶まで演奏してみせた。うわ〜さすが頼光様かっこいい〜とモブが見惚れていると、少し離れた所にいた鬼切も自分と同じ様な顔して「ご主人様かっこよ…」と呟いていて、ちょっと親近感を覚えた。
源氏一族の集まりに珍しく頼光が出席した際、きちんと正装した上に、博雅の笛にあわせて琵琶まで演奏してみせた。うわ〜さすが頼光様かっこいい〜とモブが見惚れていると、少し離れた所にいた鬼切も自分と同じ様な顔して「ご主人様かっこよ…」と呟いていて、ちょっと親近感を覚えた。
疲労がたたって軽い風邪を引いた光を初めて見た時は、べしょべしょ泣きながら付きっきり看病してたら可愛い。
疲労がたたって軽い風邪を引いた光を初めて見た時は、べしょべしょ泣きながら付きっきり看病してたら可愛い。