おめんいぬ
banner
0meninu.bsky.social
おめんいぬ
@0meninu.bsky.social
成人済妄想拗らせオタク
好き放題やってるので私の呟きは全て妄言です
一次創作と二次創作がごっちゃのアカウント
無断転載・AI学習厳禁
Pinned
【固定用】
pixiv pixiv.net/users/36005334
クロスフォリオ xfolio.jp/portfolio/0m...
落書き
February 10, 2026 at 12:38 PM
お互い喪失を抱えている同士だから、触れてはいけないものを感じ取って大事な領域を侵さないの、めっっっちゃ良い......
February 1, 2026 at 2:59 AM
!????このイラスト初めて見たんですが!????????
February 1, 2026 at 2:58 AM
Reposted by おめんいぬ
💠
声をかけず静かに通り過ぎた日もあったでしょう。

#再掲
January 29, 2026 at 12:55 PM
んいいいいいいいい
January 28, 2026 at 2:36 AM
Reposted by おめんいぬ
💠
不安は才能を隠し、あなたを飲みこむこともあるでしょう。

#再掲
January 27, 2026 at 9:49 AM
やっぱり大伊達山、色々あるんやねぇ
January 27, 2026 at 6:59 AM
Reposted by おめんいぬ
高科さんは睦実さんがよくいる場所も知っているので、ある程度深くまで入ったことがあるのではないかなと。
January 26, 2026 at 11:44 AM
Reposted by おめんいぬ
高科さんはその時々で多少の違いはありそうですが、
詳しくはないけど、知らないわけでもないという距離感です。
玉阪座の歴史や芸事にまつわるあれこれも山の中には点々とあるので、
過去の記憶、ご実家のことを思い出すことも多いのではないかなと。
自分自身との向き合い方で、大伊達山の見え方も変わりそうです。
January 26, 2026 at 11:42 AM
Reposted by おめんいぬ
世長さんと白田さんは、理由はそれぞれ違いますが大伊達山にはあまり行かないようです。

根地さんは山の外側、日が当たる場所を散策することはあるようです。
奥に入っている姿はあまり見かけません。「僕の領域じゃないな」と感じることもあるのかも。
January 26, 2026 at 11:32 AM
Reposted by おめんいぬ
💠
大伊達山にて。
大伊達山に主人公さん、織巻さん、世長さんが三人で行くことはほとんどないのですが、
ごくたまにそんな日も。

#再掲
January 26, 2026 at 11:26 AM
田中右先輩だったんですか!?????!????
January 25, 2026 at 12:18 PM
Reposted by おめんいぬ
💠以前書いた絵💠
誘っているのが田中右さんだったなとふと思い出し。
January 24, 2026 at 6:38 AM
午年という事で、下書きだけど馬のキャラもいるよ〜〜〜という画像
仕上げる気力は無い
January 3, 2026 at 1:44 PM
今年の抱負は漫画を描けるようになりたい です
December 31, 2025 at 11:47 PM
あけましておめでとうございます
December 31, 2025 at 11:46 PM
創作の設定の一部...
December 29, 2025 at 10:38 AM
FGO、ありがとう
December 29, 2025 at 4:06 AM
就活も卒論も終わったのでやっとこさ絵をちょこちょこ描いているのだけど、やっぱり半年近くまともに描いていないと腕が鈍るなぁ
December 29, 2025 at 2:56 AM
かーわいい顔を描けた
December 29, 2025 at 2:55 AM
どうか幸せになって...
December 24, 2025 at 3:47 PM
ヴッッッッッッッッッ
December 24, 2025 at 3:38 PM
Reposted by おめんいぬ
💠
私の幸せは?
December 24, 2025 at 3:34 PM
Reposted by おめんいぬ
💠
幸せを願った。
私が不幸だと信じているのねと彼女は嗤った。
人の幸せを願う気持ちが真水のように澄んでいるとは限らない。
December 24, 2025 at 1:41 PM
Reposted by おめんいぬ
💠【小話】

 図書室で星の本を見つけた。
 こういう果てしない物への関心と恐怖が僕にページをめくらせる。
 パラパラ、パラパラ、パラパラと。
「僕らって、星に関しちゃ相当教養深いよね!」
 紙が擦れる音が、星の爆発にかき消された。
 いや、根地先輩だった。
 驚き振り返った先、鼻先が触れあいそうな距離感に根地先輩がいて思わずのけぞる。拒絶に類する動きに根地先輩が「なによ!」と批難の声をあげて、僕は数歩下がりながら、すみませんと頭も下げた。
「星に関しちゃ詳しいけど、見た星の数は、案外乏しいかもね」
 根地先輩が僕とは逆に顔を上げる。いや、天を仰ぐ。
December 2, 2025 at 5:40 AM