ほんこれ
「芸術新潮」でたまたま読んで続きを読みたいと思っていた連載が書籍化。大量の蔵書と暮らすために、まるで図書館のような本中心の家を建てるまでのドキュメント。すごく面白い。本やら展覧会の図録やらレコードやら多すぎて近所にトランクルームを借りてる身からしたら憧れの生活。自分はここまで書物に愛とこだわりを持ってるだろうかと反省してしまう。
「どうも積ん読に罪悪感を覚える人がいる様子。……読んだかどうかはあまり関係がない。大事なのはそこに本があって、不意に目に入ることだ」
けだし至言。
ほんこれ
GSAのコレクションには、マーク・ロスコからジェイコブ・ローレンス、マヤ・リン、ルイーズ・ネヴェルソンまで、1850年代にさかのぼる作品を含む壁画、絵画、彫刻作品で構成されており、総数は2万6000点以上にのぼる。
artnewsjapan.com/article/26338
GSAのコレクションには、マーク・ロスコからジェイコブ・ローレンス、マヤ・リン、ルイーズ・ネヴェルソンまで、1850年代にさかのぼる作品を含む壁画、絵画、彫刻作品で構成されており、総数は2万6000点以上にのぼる。
artnewsjapan.com/article/26338
*JAXAと共同開発中の災害救助用装着型飛行装置「Emblem」。単独で無人機として飛行することも可能です
*JAXAと共同開発中の災害救助用装着型飛行装置「Emblem」。単独で無人機として飛行することも可能です
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「積読っていうのは、「読まない本を買ってる」んじゃなくて「自分のための図書館を建ててる」んですよね」
x.com/HAT0406/stat...
酒は飲んでいないが、
あと何回見られるのだろう、
などと考えてしまうのも桜酔いか。
酒は飲んでいないが、
あと何回見られるのだろう、
などと考えてしまうのも桜酔いか。
随分盛況だという報告をもらう。
落ち着いて一回りして、ああこれは私のおもちゃ箱だなと改めて思った。
だって、夜中に勝手に動いていて欲しいものたちがたくさんいるんだもの。
随分盛況だという報告をもらう。
落ち着いて一回りして、ああこれは私のおもちゃ箱だなと改めて思った。
だって、夜中に勝手に動いていて欲しいものたちがたくさんいるんだもの。
ここだって今は少しそう見えるけど、期待しちゃいけないよ
ここだって今は少しそう見えるけど、期待しちゃいけないよ
パリのクリニャンクール骨董市で買い求めました。
嘘か真か、店主によれば右は19世紀のフランス製、左は20世紀初頭の英国製だそうな。
パリのクリニャンクール骨董市で買い求めました。
嘘か真か、店主によれば右は19世紀のフランス製、左は20世紀初頭の英国製だそうな。
転生したら青空だった件
転生したら青空だった件
まあ、小判っちゃ小判か
まあ、小判っちゃ小判か