断片的な情報から復元されたこの刀は、黒星文明第二王朝時代のものだと考えられています。当時は天体信仰が盛んだったので、大食巨人の名を与えられたこの武具も、主に祭祀に用いられたものと考えられています。黒星文明を代表する科学者の一人である早雲僧正の理論に基づき能嵐提督が具現化した手持ち型切断具です。刃の長さの2/3以上が非光学部質で発生するという武器としては致命的な欠陥があったので、実際に起動させる事は稀だったのではないでしょうか
#blackrocketlab
断片的な情報から復元されたこの刀は、黒星文明第二王朝時代のものだと考えられています。当時は天体信仰が盛んだったので、大食巨人の名を与えられたこの武具も、主に祭祀に用いられたものと考えられています。黒星文明を代表する科学者の一人である早雲僧正の理論に基づき能嵐提督が具現化した手持ち型切断具です。刃の長さの2/3以上が非光学部質で発生するという武器としては致命的な欠陥があったので、実際に起動させる事は稀だったのではないでしょうか
#blackrocketlab
こうして完成。この時は電池ボックスの固定もメンディングテープのぐるぐる巻き
こうして完成。この時は電池ボックスの固定もメンディングテープのぐるぐる巻き
全体が塗れたらマットクリアでツヤの有り無しを統一する
全体が塗れたらマットクリアでツヤの有り無しを統一する
乾電池式のテープLEDを加工しながら仕込み、両面テープで裏蓋を貼り付け、こちらも筆塗り
(このテープLEDが既に廃版なので量産を作るのに困ってた
乾電池式のテープLEDを加工しながら仕込み、両面テープで裏蓋を貼り付け、こちらも筆塗り
(このテープLEDが既に廃版なので量産を作るのに困ってた
塗装は筆ぬり、3色を段階的に
塗装は筆ぬり、3色を段階的に