すみっこのスズメ
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すみっこのスズメ
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趣味用アカウント。書くのはdnkb見るのは何でも!年齢操作と体調不良多め。X(旧Twitter)も同じアカウント名。「すずめのdnkb妄想」で検索して頂ければ小ネタ出てきます!
すずめのdnkb妄想
February 17, 2024 at 5:34 PM
気持ちとは裏腹に体が勝手に安心しちゃって涙も吐くのも止まらなくて、dさんの匂いが酸っぱい臭いに上塗りされていくのを止めることも出来ないの。しんどさと疲労と混乱でごめん、ごめん、きらいにならないで、ってうわ言みたいに呟くkさんに「こんなに好きなのに、今更嫌いになんかならないぜ」って優しく背中を撫でながら言うdさんはスパダリにも程がある。上着で汚れたkさんの口元を拭ってあげて、持ってたお水でうがいさせるんだ…。「ついでだ。ここに出していいぜ」って上着にうがいした後のやつを出させるのも好き。
February 17, 2024 at 5:34 PM
長い手足持て余してだんだんと大胆な体制になってくからdさんはもれなく煽られるんだけど、もうdさんのdをナカに入れてるだけで気持ちよくて、すすり泣きに近いおねだりをするkくんにtinイラしながらも「よく頑張ったな」って抱きしめてヨシヨシして顔に優しくキスを降らせながら必死に衝動を抑えてるスパダリの皮被ったオトコのコdさんも好き。

すずめのdnkb妄想
February 17, 2024 at 5:32 PM
すずめのdnkb妄想
お💊ねるねる
February 13, 2024 at 4:04 PM
「すまない、無理をさせたな」って謝るパパndさんにしょたbnくんは「らんれど…たべだがっだぁ…」ってべしょべしょ泣くんだ。暫くお熱で伏せってたからパパndさんと一緒のご飯が食べられないのが寂しくって、久々に一緒におやつ食べられる!って思ったから無理しちゃったの…可愛い。本当にしんどい時には喉に絡んだり、甘さが辛かったりするのかな…。
February 13, 2024 at 4:04 PM
粉薬を混ぜた“おやつ”をスプーンに乗せて口元へ持っていく。おやつを見て、パパndさんを見て、うろ…と数度視線を彷徨わせた後に僅かに空いた口。無理のない量を口に含ませて、不思議そうにもむ…もむ、と咀嚼するのを観察するの。「どうだ?」「ん…おい、し、っ」へら、と一度笑顔をかたどった唇は瞬く間に歪になって、直ぐに小さな手に覆われる。あ、と思った瞬間にしょたbnくんの口に柔らかいタオルが当てられてて、何度も何度も苦しそうにえづく小さな背中を大きな手が撫でるの。
February 13, 2024 at 4:04 PM
「ま、まぁ付き合って最初だしな…」だなんて耳真っ赤にしながら照れてるの可愛いね。dさんが「kbnは照れ屋だから、今年は貰えるか心配だったんだ」ってポロッと零した事により恥ずかしさがMAXになって「もうやらないから!!」「欲しいぜ!!」ってくだらない痴話喧嘩が始まる平和なVD。
ちなみにdさんも有名店の映え🍫🍰用意してくれてて、コロッと機嫌良くなるチョロ🐉🌪。お互いもらったやつをsnsに投稿して燃える。

すずめのdnkb妄想
February 13, 2024 at 4:01 PM
満足してさぁ寝ようとベッドに入ってからも脚を絡ませたりほっぺにキスしたりしてくるから、dさんの忍耐もめちゃ鍛えられると思う…。

すずめのdnkb妄想
February 12, 2024 at 10:50 AM
立派な栞になった指輪は、ずっと大切に使われるようになるの。後日絵本を指差しながら「らんれといっしょ!」だなんてお姫様が王子様に指輪をもらうシーンを見せられて、王子様とお姫様ごっこを気恥ずかしそうにしてたら可愛いね。

すずめのdnkb妄想
ポケットの宝物
February 11, 2024 at 10:39 AM
しょたbnくんが愛おしくて仕方ないパパndさん。ふむ、と少し考えてしょたbnくんの顔を覗き込む。
「kbn、これは俺にくれるのか?」「ぅ"…れも、ぺちゃんこらもん…」「大丈夫だぜ。少し協力してくれるか?一緒に宝物に魔法をかけよう」「まほう…?」
ぱち、と一度瞬きをして涙が止まった。もう一声、とパパndさんは柔らかく笑う。「このままでも素敵だが、kbnが一緒にしてくれると嬉しいぜ!」「……!うん!おぇしゃま、れきる!」ぐしぐしと涙を拭いて、すっかり元気になったしょたbnくん。画用紙にお絵かきをして、押し花にした草を貼って、シールで飾り付けして…。
February 11, 2024 at 10:38 AM
これはどういう宝物なんだ?そうパパndさんが問いかける前に、青色からぼろりと涙が溢れる。
「う、うぅ"〜〜っ」「な、なんだどうした?」戸惑いながらも、大きな優しい手が背中に触れる。溢れる涙を逞しい指が拭うのを見て、またしょたbnくんの目から涙が溢れるの。「ら、らんぇ"の……」「俺の?」「らんれの、っ、ゆびわぁ……!」「指輪?」
わんわん泣きながらも、幼い手のひらは草の輪っかを崩さないように大事に包みこんでいて。言われれば確かに指輪に見えなくもないけれど、何故に俺への指輪なのか。分からない部分もあるけれど、自分へのプレゼントがペシャンコになってしまったと泣いている
February 11, 2024 at 10:37 AM
暫く経って、帰路につく頃にはしょたbnくんの両方のポケットの中には沢山の“たからもの”が入っているようになるといい。小さい手で一つ一つ机の上に並べて、これはりょーたがくれた消しゴムだとか、公園にあった石、あと……。
拙い口調で懸命に説明してるしょたbnくんの話を、パパndさんはニコニコと嬉しそうに聞いてくれる。あともういっこあった!ととびっきりの笑顔で振り向いたしょたbnくんに、これは相当なお気に入りだぞとパパndさんも小さなポケットを覗き込む。チョコレート色の手に握られて出てきたのは、へちゃりと元気を無くした草の輪っかで。金色の目と、青色の目がパチクリと瞬きをする
February 11, 2024 at 10:37 AM
急激に落ちる意識の端で、なにそれぇ…と可愛い声が聞こえた気がした。目が覚めてから真っ赤な顔のkbnと向き合うまであと少し。

すずめのdnkb妄想
February 10, 2024 at 1:03 PM