ニッパーが見当たらなくなってさんざん探して、立ち上がったら膝から落ちたのがハイライト(危ない(ながらプラモ危険
ニッパーが見当たらなくなってさんざん探して、立ち上がったら膝から落ちたのがハイライト(危ない(ながらプラモ危険
そういえば、エヴァのプラモが色プラや軟質樹脂の一体成型に感心して、当時ほとんどプラモから離れていたんだけど、買ってへーほーうなりながら組んだな。
ただバンダイのプラモは今でもそうなんだけど製造技術に感心するけど、そこから何か手を加えてみようとはならなくて、話術はうまいけどこっちがあんまり興味のない話題をふんふんと相槌打ちながら聞いている感じの付き合い方になってる。
そういえば、エヴァのプラモが色プラや軟質樹脂の一体成型に感心して、当時ほとんどプラモから離れていたんだけど、買ってへーほーうなりながら組んだな。
ただバンダイのプラモは今でもそうなんだけど製造技術に感心するけど、そこから何か手を加えてみようとはならなくて、話術はうまいけどこっちがあんまり興味のない話題をふんふんと相槌打ちながら聞いている感じの付き合い方になってる。
火事になったら鋼管足場だってぐんにゃりするし。
火事になったら鋼管足場だってぐんにゃりするし。
舌の根も乾かぬうちになんてぇ慣用句もありますが、さておき。
手持ちのメビウスのフォードFがV8ロングベッドスタイルサイドしかないので、直6のショートベッドも欲しいなとつらつら調べていたのですが、この’66フレアサイドが条件を満たす上に、Fフェンダーが古いスタイルでフレアしていて、フレアサイドとのバランスが良くていいな、となった次第であります。
いつもの通販嫌いで店舗になかったらあきらめようと思っていたんですが、どこかで見たよなと行ってみたらまだあった。
舌の根も乾かぬうちになんてぇ慣用句もありますが、さておき。
手持ちのメビウスのフォードFがV8ロングベッドスタイルサイドしかないので、直6のショートベッドも欲しいなとつらつら調べていたのですが、この’66フレアサイドが条件を満たす上に、Fフェンダーが古いスタイルでフレアしていて、フレアサイドとのバランスが良くていいな、となった次第であります。
いつもの通販嫌いで店舗になかったらあきらめようと思っていたんですが、どこかで見たよなと行ってみたらまだあった。
スピードレンジが変われば適切な構造も変わってきますね。
リーフリジッドは自動車の懸架装置として最も頑丈な構造ですが、ばね下が重いので速度が高まると路面追従性が不足します。
フォードが'80~'96のFシリーズ及びその派生車で採用したツイントラクションビームはIFSではありますが片側のスイングアームにデフ玉内蔵で相応に重いので、リジッドとWウィッシュボーンの間くらいの速度域でばね下が暴れだすと言われています。
バハ出走車がリヤリジッドなのは追従性よりトラクションを重視した結果と、耐久性。
アメリカでは頑丈極まりないリヤアクスルが容易に入手できるという条件があるのも大きいですね。
スピードレンジが変われば適切な構造も変わってきますね。
リーフリジッドは自動車の懸架装置として最も頑丈な構造ですが、ばね下が重いので速度が高まると路面追従性が不足します。
フォードが'80~'96のFシリーズ及びその派生車で採用したツイントラクションビームはIFSではありますが片側のスイングアームにデフ玉内蔵で相応に重いので、リジッドとWウィッシュボーンの間くらいの速度域でばね下が暴れだすと言われています。
バハ出走車がリヤリジッドなのは追従性よりトラクションを重視した結果と、耐久性。
アメリカでは頑丈極まりないリヤアクスルが容易に入手できるという条件があるのも大きいですね。
オレンジに光るの大事。
灯火類は基本条件反射で認識してるので、アメリカ本国仕様の赤テールが点滅しているのとか見落としがち。
昔その手の見落としやってリンカーンタウンカーにかぶせられて全力回避したことある。
外○ナンバーでメープルリーフ立ってたから、もし接触してたらめちゃくちゃ泣き寝入りする羽目になっただろうね。
あの人ら優先権がとても高いので、運転が乱暴なんだよね。
車も本国からまま持ち込みで日本の車検とってないから、灯火類もそのままだったりするんだよね。
オレンジに光るの大事。
灯火類は基本条件反射で認識してるので、アメリカ本国仕様の赤テールが点滅しているのとか見落としがち。
昔その手の見落としやってリンカーンタウンカーにかぶせられて全力回避したことある。
外○ナンバーでメープルリーフ立ってたから、もし接触してたらめちゃくちゃ泣き寝入りする羽目になっただろうね。
あの人ら優先権がとても高いので、運転が乱暴なんだよね。
車も本国からまま持ち込みで日本の車検とってないから、灯火類もそのままだったりするんだよね。
AKリアルカラー、本屋で立ち読みして「使い切れねえ…」って戻した本だ。
AKリアルカラー、本屋で立ち読みして「使い切れねえ…」って戻した本だ。
僕には役立てられそうもない内容の濃い本で、いまの死蔵が忍びなくなりました。
僕には役立てられそうもない内容の濃い本で、いまの死蔵が忍びなくなりました。
リヤガーニッシュ、赤一色だったんだ。シンプルでいいな。
リヤガーニッシュ、赤一色だったんだ。シンプルでいいな。
バハベルテッドにKCのウイングスポットとか、未然のインデックスと言いつつツボを押さえていておしゃれですよ。
バハベルテッドにKCのウイングスポットとか、未然のインデックスと言いつつツボを押さえていておしゃれですよ。
ハイラックスのFリーフリジッドはピボットが前、シャックル後ろの形式なんだけど、これはボンネットトラックでは少数派だった2t積みのスタウトから踏襲したもの。
この形式は板バネがトレーリングアームとして作用するので、積載してサスが沈んだ状態でキャスター角が若干立ち上がって操舵力が軽くなる方向に作用するので、トラックでは常識的な形式。
パワステ普及以前はこういうちょっとした設計の工夫があったんですね。
軽荷で良路を走るならWウィッシュボーンにした方が利点が多いけど、道路インフラの残念な土地で過積載で走り続けるような仕向け地(2次輸出含む)が多いトヨタはあえてリーフリジッドにしていた節がある
ハイラックスのFリーフリジッドはピボットが前、シャックル後ろの形式なんだけど、これはボンネットトラックでは少数派だった2t積みのスタウトから踏襲したもの。
この形式は板バネがトレーリングアームとして作用するので、積載してサスが沈んだ状態でキャスター角が若干立ち上がって操舵力が軽くなる方向に作用するので、トラックでは常識的な形式。
パワステ普及以前はこういうちょっとした設計の工夫があったんですね。
軽荷で良路を走るならWウィッシュボーンにした方が利点が多いけど、道路インフラの残念な土地で過積載で走り続けるような仕向け地(2次輸出含む)が多いトヨタはあえてリーフリジッドにしていた節がある
アメリカンカープラモ衆ならご存じの通り、縦置きFR車のエンジンと前輪中心軸位置は重なって交差するので、前車軸に駆動系が入る場合、エンジンを干渉しない位置までずらす必要があって(車軸がサスとして動くので、エンジンに穴を開けるわけにはいかないのだ)、結果としてトヨタハイラックスだけひときわハイリフトボディになったんだよね。
アメリカンカープラモ衆ならご存じの通り、縦置きFR車のエンジンと前輪中心軸位置は重なって交差するので、前車軸に駆動系が入る場合、エンジンを干渉しない位置までずらす必要があって(車軸がサスとして動くので、エンジンに穴を開けるわけにはいかないのだ)、結果としてトヨタハイラックスだけひときわハイリフトボディになったんだよね。
初代フォードエクスプローラーはFサスがツイントラクションビームなんだよね。
爆売れした2nd GenはWウィッシュボーンになっちゃったけど。
初代フォードエクスプローラーはFサスがツイントラクションビームなんだよね。
爆売れした2nd GenはWウィッシュボーンになっちゃったけど。
国内販売された日本製ピックアップで内折りの側壁だと三菱フォルテが先行していたけど、多分アレ日本市場では台数見込めないから北米向けの側壁流用したのでそうなっただけっぽいんだよな。
ハイラックスがロープフックなしの内折りを採用したときも、遊び車として売り出してはいたものの、遊びといってもバイクやボートを積むために買おうとする人が主流だったので「フック無いと不便じゃん」という反応が多かったと記憶している。
事情としては当時日本ではタイダウンベルトがあまり普及していなくて、荷締めにはロープワークがまだまだ主流だったのはあるんだよね。ループはついてたけどロープワークだとしし面倒なので。
国内販売された日本製ピックアップで内折りの側壁だと三菱フォルテが先行していたけど、多分アレ日本市場では台数見込めないから北米向けの側壁流用したのでそうなっただけっぽいんだよな。
ハイラックスがロープフックなしの内折りを採用したときも、遊び車として売り出してはいたものの、遊びといってもバイクやボートを積むために買おうとする人が主流だったので「フック無いと不便じゃん」という反応が多かったと記憶している。
事情としては当時日本ではタイダウンベルトがあまり普及していなくて、荷締めにはロープワークがまだまだ主流だったのはあるんだよね。ループはついてたけどロープワークだとしし面倒なので。
5桁のベーシックナンバーって、電信(モールス)で発注のやり取りしていた時代の産物かな?
5桁のベーシックナンバーって、電信(モールス)で発注のやり取りしていた時代の産物かな?
パクトラタミヤクロームシルバーを畳にこぼして銀色墨入れ状態になったものを、調色してタッチアップして隠蔽した逸話があったが、においはごまかせたのだろうか?という疑問は残っている。
パクトラタミヤクロームシルバーを畳にこぼして銀色墨入れ状態になったものを、調色してタッチアップして隠蔽した逸話があったが、においはごまかせたのだろうか?という疑問は残っている。