紫門 依里|Kindle作家
saimoneri.bsky.social
紫門 依里|Kindle作家
@saimoneri.bsky.social
1976年生まれ。Kindle作家。インディーズ小説家。哲学的な考察や抽象的なことを言語化するのが得意。作品を執筆しながら、Kindle作家として表現集の出版を中心に活動中。感情・描写表現の豊かな情感あふれる作風が強み。
Pinned
Kindle本書いています。

現在は小説で使える描写・表現集をまとめた本を出版中。

▼Kindleストア全集・選書カテゴリー
無料ランキング1位
有料ランキング8位 獲得✨

▼詳しい活動内容はコチラ
lit.link/saimoneri
紫門 依里(さいもん えり) lit.link
Kindle作家・インディーズ小説家、1976年生まれ。Kindle作家。インディーズ小説家。哲学的な考察や抽象的なことを言語化するのが得意。作品を執筆しながら、Kindle作家として表現集の出版を中心に活動中。感情・描写表現の豊かな情感あふれる作風が強み。、SNS、画像、音楽、動画、個性とスタイルを1リンクに
lit.link
しばらく体調が悪く、仕事優先で投稿はお休みしてた。
今は普段のペースに戻ってきたところ。

ただ、その間にいろいろ考えて、しばらく投稿をお休みすることにしました。皆さんの投稿に刺激をもらいつつも、少し活動の軸になる方に集中したいなと思い。

具体的にいつ再開するかは決めていませんが、少しゆるめのペースで取り組んでいけたらと思います。また再開する際にはどうぞよろしくお願いいたします。
January 25, 2025 at 10:50 AM
パソコン作業を長時間していると、目の疲れと肩こり・頭痛に襲われがち。

仕事だけでなく、パソコンやスマホでの読書も調べ物もつい夢中になって長時間やってしまうので、疲労が溜まってる。

夜はホットアイマスクして目を休めるようにしよう。
January 19, 2025 at 10:53 AM
書くためのいいツールがないか探したくなることがよくある。

いろいろ使ってるけど、便利でも何かが足りないと感じて、完全にピッタリくるものが見つからない。

ツールにばかり頼ろうとせずに自分で工夫したほうがいいってことだろうな…。
January 18, 2025 at 10:37 AM
文章を書く時、「木を見て森を見ず」というように、つい細かいところに意識が向きがちになる。それで、とにかく細部にわたって完成された文章を書こうとして無駄に疲れてしまうことが多い。

これを解消したいと思って過去のやり方を振り返ってみて、こういう時は全体像を俯瞰して、そこから細分化していくことで余裕をもてるようになってくると気づいた。

やっぱり、書く時は事前準備が大事。

まず大枠を固めてしまって、そこから細かい点にアプローチするやり方を定着させていきたい。
January 17, 2025 at 10:09 AM
今ヘッセの初期の作品を読んでいるけど、ダイナミックに表現された壮大な自然の描写が秀逸。

読んでいて、歓びが染み渡っていくような感覚になれる。

やっぱり、個人的にこういう美しい情景描写や心情表現とか、感覚的な共感を呼ぶものに心惹かれる要素が大きいなと実感してる。
January 16, 2025 at 10:22 AM
小説以外のことでもそうだけど、「このストーリーのこの展開はどういう意味があるんだろう」とか、いろいろ考えてしまう。

そうやっていろいろな可能性を探ること自体が好きだったりもするけど、気づくと大半の時間を思考に費やしてしまったりする。

このエネルギーでもっと生産的なことを生み出す方法を見つけたい。
January 15, 2025 at 9:53 AM
気に入った作品があると、作者がどんな背景をもってその作品を描いていたのか気になって、いろいろ調べたくなってしまう。

それを知ることで、作品の理解が深まることもあるし。

それに、小説は基本人が書くものだから、作品と作者を結びつけてみることでわかる真実とか発見があるのが興味深い。
January 14, 2025 at 10:12 AM
「車輪の下で」を読んで、ヘルマン・ヘッセの文体や視点がいいなと思い、他の本も読んでみることにした。

はっきりとイメージが浮かんでくるような情景描写は心が動かされるし、勉強になる。
January 13, 2025 at 10:24 AM
ヘッセの「車輪の下」でを完読。

描写が丁寧で細かくて、目に浮かぶように鮮明でと充実していて読み応えがあった。だからこそ、主人公の重苦しい心理状態や周囲の一方的な期待から滑り落ちていくような様子もよく伝わってきて、読んでて苦しいところもあった。

ラストの衝撃的な展開の描写があえて曖昧になっていて、なぜそうなったのかを読み手が想像するような流れになってる。でも、だからこそ作者が作品を通じて訴えたいことがよくわかったような気がしたし、読んでて心に残るものが大きい作品だった。
January 12, 2025 at 9:56 AM
Kindle本、今日の時点で無料セールで2カテゴリー1位獲得。

(昨日のポストにリポスト、いいねしてくださった方、また実際に本を読んでくださった方がいらっしゃいましたらありがとうございました✨)

とはいえ、ある程度読んでもらえてもレビューや評価がなかなかもらえないなど、課題もある。

原稿も更新してバージョンアップしたいなとも思うので、一つひとつやっていければと思う。
January 11, 2025 at 10:13 AM
今日1月10日17時から13日16時59分までの3日間、最新のKindle本のセール開始。

週末に無料セールをと思いつつ、日時の設定が17時になるので、今日の夕方から開始に設定。

3ヶ月で5日間しか設定できないので、いつに設定するかいつも悩む。

www.amazon.co.jp/dp/B0DS1YWZHQ
January 10, 2025 at 9:59 AM
本を読むのは電子書籍が中心なので、ついスマホで読書して夜更かししてしまう。昨日は深夜まで読んでて、さすがに寝ようと途中で諦めた。

とはいえ、いつでも本が読めるのは便利。日中に時間が取れない時が続いても、読書習慣を続けやすいのがうれしい。
January 9, 2025 at 10:30 AM
この時期寒さで手先が冷えて、仕事始めの時間はキーボード入力がしづらくなる。

暖かい飲み物飲んで温まって作業することで解消してるけど、調べてみると卓上ヒーターとかいろいろ対策グッズがあるみたい。作業環境が快適になるなら使ってみるのもいいかも…。
January 8, 2025 at 10:24 AM
小説を読んでいて、書かれている情景がまさに目に浮かぶような感覚が得られた時、感動を覚える。

それが時代を超えて読まれているものだったり、海外の作品だったりするとなおのこと。直接その時代や場所について知らなくても、感覚的に理解できたような気になれた時、世界が広がったような感じがする。

昨日の夜そんな体験があって、小説ってやっぱりいいなと思った。
January 7, 2025 at 10:04 AM
今書いている作品が、全体をざっと書いて細かいところを詰めていくところまでできてる。

とはいえ、全体像を見直してから細かいところを詰めたいので、箱書きを作ってみようかと思ってる。

このままだと予定していた文字数よりもけっこう長くなりそうなので、もうちょっと全体を俯瞰してすっきりさせたい。
January 6, 2025 at 10:21 AM
読書はずっと好きでビジネス書や専門書、自己啓発本など含めて色々読んでる。小説読むのも好きだし、いろいろ読んでみたいと思うけど、自分と合う・合わないものの差が大きい。

読みたい本を探してもなかなか出会えないこともあるので、こうやって一覧で簡潔に本のポイントをたくさん紹介してくれているサイトがあると参考になるし、ありがたいなと思う。

あまりに内容が充実していて、私も見ていて文学部に行きたかった…って思ってしまいました。
January 5, 2025 at 9:54 AM
私が小説を書く理由。

1からストーリーを生み出すことで、自分にとっての理想の世界観や概念を形にしてみたいというのが一つ。

あと、抽象的なことを工夫して言語化することが好きだから、というのもある。

とくに、感情や感覚的なものを美しい形で言語化することに満足感を覚える。最近出してるKindle本も、そんな動機から作ってる部分が大きいかも。

ただ、そうすると自分目線に偏りがちなので、いろんな本を読んで読者視点を磨くようにしてる。多読はいろんな意味で役に立つ✨
January 4, 2025 at 10:02 AM
「Nola」という小説執筆ツールに久々にログインしてみた。

以前使っていたけど、しばらく別のツールを使っていて最近はまったくログインしていなかった。

もともとプロットとか登場人物設定とかできる機能があったけど、新たにコンテスト応募とか編集部への作品投稿とかもできるようになったみたい。

当面応募とかはしないけど、小説書くには便利だし作品書くのに活用したいと思う。
January 3, 2025 at 9:44 AM
お正月明けて落ち着いたタイミングで読んでもらえるよう、Kindle本の発売を1月7日にすることにして、予約投稿まで行った。

タイミング見て無料セールを今後開催する予定。

他のシリーズ本も表紙を新しいものに差し替え完了。

一つ区切りがついたので、次のことに取り掛かりたい。

#Kindle出版

www.amazon.co.jp/dp/B0DS1YWZHQ
小説初心者のための「外見・見た目」の表現集 小説を書く人のための表現集
Amazon.co.jp: 小説初心者のための「外見・見た目」の表現集 小説を書く人のための表現集 eBook : 紫門 依里: Kindle Store
www.amazon.co.jp
January 2, 2025 at 9:30 AM
あけましておめでとうございます。

今年の目標は、マイペースにかつ着実に活動していくこと。
焦らず、質の高いものをコツコツ作っていけるよう、小さな目標を立てて実行しながら着実に形にしていきたいです。

皆様にとっても素敵な一年になりますように✨
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
January 1, 2025 at 9:28 AM
今年はあらためて小説の良さ、自分にとって表現することや創作の意味について再認識できて、新たな視点をもって活動できたと思う。

細かいところを追求しがちで執筆が遅いので、量産できないのが課題だけど、来年もさまざまな作品を読みつつ表現の可能性を探究し、自分の力を磨いていきたい。
December 31, 2024 at 9:09 AM
これから出すKindle本の表紙と本文の推敲をしてた。

表紙デザインは見栄えよくするために一新したけど、過去にKindle本を3冊シリーズとして出しているので、すべて似た雰囲気にするために、3冊分の表紙も作り直した。

既存本の表紙差し替えはこれからだけど、前よりはいい感じになったかと思うので一応満足。
December 30, 2024 at 10:08 AM
最近「車輪の下で」を読んで、何となくタイムリーな本という感じがした。

悩みというのか、この頃考えていたこととリンクする部分があって、そのつながりにたまたま出会えたことに驚いた。

そんなところに、小説を読む意味の一つがあると思う。

ただ面白いとか共感するとかだけでなくて、何らかの悩み解決のヒントとか新しい発想をもたらしてくれる。

そんな本に出会えたのはうれしい。
December 29, 2024 at 9:33 AM
Kindle本の執筆をしていて、完成間近まできた。

表紙もほぼ出来上がって、あとは推敲して磨き上げて仕上げるだけ。ここが文章書く時の一番好きな作業。

ゴールが見えてきて、ちょっと気持ちも上がってきてる。
#Kindle出版
December 28, 2024 at 10:01 AM