すっかり寒くなって凍えております。
ウェディングドレス姿のあった奏命様や、強い憧れを抱いててシスターバアさんが祝福してくれそうなトウリが特に似合いそうです!
すっかり寒くなって凍えております。
ウェディングドレス姿のあった奏命様や、強い憧れを抱いててシスターバアさんが祝福してくれそうなトウリが特に似合いそうです!
「甘えたがりな彼女と俺の純愛学園物語(ADV)」は『アマカノ』か『アマカノ2』で使用されたジャンル名ですね。
ちなみに『アマカノ~Second Season~』は「いっぱいに甘えたい彼女と俺の純愛学園ADV」で、+は「もっと甘えたがりな彼女と俺の純愛学園ADV」と「もっといっぱい甘えたい彼女と俺の純愛ADV」です。
なお本作のジャンルは「ひとつ屋根の下で恋する彼女と俺の純愛学園ADV」と様変わりだったり。
「甘えたがりな彼女と俺の純愛学園物語(ADV)」は『アマカノ』か『アマカノ2』で使用されたジャンル名ですね。
ちなみに『アマカノ~Second Season~』は「いっぱいに甘えたい彼女と俺の純愛学園ADV」で、+は「もっと甘えたがりな彼女と俺の純愛学園ADV」と「もっといっぱい甘えたい彼女と俺の純愛ADV」です。
なお本作のジャンルは「ひとつ屋根の下で恋する彼女と俺の純愛学園ADV」と様変わりだったり。
恋人ってものに過剰な妄想をしているのが原因……まあそこまで行ける深い関係であれば親友・夫婦と呼ばれる距離感になれますよね。
「健やかなるときも、病めるときも喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか」を実行できてる人の方が少なそうです。
愛された頃の変わらぬままを貫くのではなく、変化も受け入れるのが夫婦と『パンプキン・シザーズ』でも言ってました。
恋人ってものに過剰な妄想をしているのが原因……まあそこまで行ける深い関係であれば親友・夫婦と呼ばれる距離感になれますよね。
「健やかなるときも、病めるときも喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか」を実行できてる人の方が少なそうです。
愛された頃の変わらぬままを貫くのではなく、変化も受け入れるのが夫婦と『パンプキン・シザーズ』でも言ってました。
『何度目かのはじめまして』クリア。
誰もが一度は考える「過去に戻ってみたい」が叶ってみたら、全く記憶にない先輩(しかもかなり親しげ)がいたという導入にまず引き込まれました。
何故世界から否定されているかのように彼女の存在が未来では消えてしまったのか……と目標も定まって読み進めやすく、真相が明かされる終盤の盛り上がりや多様なエンディング分岐もあって面白かったです。
さかき傘さんっぽさはあまり感じず、どことなく『アマツツミ』を意識したような印象を抱いたのは気のせいかしら。
『何度目かのはじめまして』クリア。
誰もが一度は考える「過去に戻ってみたい」が叶ってみたら、全く記憶にない先輩(しかもかなり親しげ)がいたという導入にまず引き込まれました。
何故世界から否定されているかのように彼女の存在が未来では消えてしまったのか……と目標も定まって読み進めやすく、真相が明かされる終盤の盛り上がりや多様なエンディング分岐もあって面白かったです。
さかき傘さんっぽさはあまり感じず、どことなく『アマツツミ』を意識したような印象を抱いたのは気のせいかしら。
『アマカノ3』クリア。
あざらしそふとらしく心理描写が多めで丁寧な作品でした。
特に詩夢とさゆみルートは舞台の表裏に関わるストーリーだったのもあってお気に入りです。当人も表裏の顔を持っているのも好みの理由にありますが。
ただ、E-moteがオフにできなくなったのと、流れ的に仕方ないとは言え告白が自動になりアマカノグラフが有名無実と化していたのが少々残念。
告白可能になった両片思いの期間で焦らしたり、告白or逆告白のパターン見るの好きだったんですけどね……。
ヒロインが5人に増え、寮生活が中心のためか皆で解決する展開が多く、従来のアマカノシリーズとは様相が変わった印象を抱きました。
『アマカノ3』クリア。
あざらしそふとらしく心理描写が多めで丁寧な作品でした。
特に詩夢とさゆみルートは舞台の表裏に関わるストーリーだったのもあってお気に入りです。当人も表裏の顔を持っているのも好みの理由にありますが。
ただ、E-moteがオフにできなくなったのと、流れ的に仕方ないとは言え告白が自動になりアマカノグラフが有名無実と化していたのが少々残念。
告白可能になった両片思いの期間で焦らしたり、告白or逆告白のパターン見るの好きだったんですけどね……。
ヒロインが5人に増え、寮生活が中心のためか皆で解決する展開が多く、従来のアマカノシリーズとは様相が変わった印象を抱きました。
滅多に見ることのない立ち絵の下半身が見れる鑑賞モード本作でも実装してくれたのありがたや~。
すずの膝小僧に絆創膏が貼ってあるのを初めて知りました。
やちよの靴は作中でもありましたが、七々瀬もなかなか趣味のいいブーツを履いてますね(メタなこと言うと同じキャラデザなだけかもですが)
滅多に見ることのない立ち絵の下半身が見れる鑑賞モード本作でも実装してくれたのありがたや~。
すずの膝小僧に絆創膏が貼ってあるのを初めて知りました。
やちよの靴は作中でもありましたが、七々瀬もなかなか趣味のいいブーツを履いてますね(メタなこと言うと同じキャラデザなだけかもですが)
『オトメ世界の歩き方』発売1周年おめでとうございます!
続編を密かに期待していたのですが、もう望み薄かしら。
本編の後日談はもちろんですが、少なくともサブヒロイン実装は出来そうな要素が盛り沢山だと思うんですけどね。
初対面だったヤエカと仲良くなったエピソード、リンの過去の掘り下げ、ルリコの親の話……。
とはいえNYAONさんが今まで出したFDは『さくらシュトラッセ』しかないですし、話題作かつご長寿ラジオ番組と化した『オトメ*ドメイン』も結局出なかったので、やはり厳しいかもですね。
関係ないですが当時のくすくす絵は未だに神と崇めております。
『オトメ世界の歩き方』発売1周年おめでとうございます!
続編を密かに期待していたのですが、もう望み薄かしら。
本編の後日談はもちろんですが、少なくともサブヒロイン実装は出来そうな要素が盛り沢山だと思うんですけどね。
初対面だったヤエカと仲良くなったエピソード、リンの過去の掘り下げ、ルリコの親の話……。
とはいえNYAONさんが今まで出したFDは『さくらシュトラッセ』しかないですし、話題作かつご長寿ラジオ番組と化した『オトメ*ドメイン』も結局出なかったので、やはり厳しいかもですね。
関係ないですが当時のくすくす絵は未だに神と崇めております。
無印から6年・前作から4年……完結編『流星ワールドアクター Gaslight Bullet』いよいよ発表されましたね。
衣笠彰梧さんは全作コンプするくらいに文章が好きですし風呂敷を広げるのは上手いのですが、過去作の経験からして畳むのに難があるので本当に綺麗に完結できるのか不安ですが、期待作であるのには変わりないので楽しみです。
無印から6年・前作から4年……完結編『流星ワールドアクター Gaslight Bullet』いよいよ発表されましたね。
衣笠彰梧さんは全作コンプするくらいに文章が好きですし風呂敷を広げるのは上手いのですが、過去作の経験からして畳むのに難があるので本当に綺麗に完結できるのか不安ですが、期待作であるのには変わりないので楽しみです。