高田怜央丨Leo Elizabeth Takada
banner
leoelizabethtakada.bsky.social
高田怜央丨Leo Elizabeth Takada
@leoelizabethtakada.bsky.social
Leo Elizabeth Takada丨詩人・翻訳家。言葉の秘密を探っています丨they/them丨takadaleo.office[a]gmail.com
当日は太宰治英訳短編集のほか、川野芽生『AはアセクシュアルのA』(リトルモア)、永井玲衣『これがそうなのか』(集英社)のサイン会もあります。バイリンガル詩と短いエッセイを寄稿した文芸誌『MONKEY』の英語版最新号は、なんと編集長・柴田元幸さんのサイン入りをご用意。みんなで新刊まつり🎉
November 7, 2025 at 9:07 AM
【12/2(火)19:00〜】紀伊國屋書店新宿本店にて、太宰治の英訳短編集を朗読しながらおしゃべりします。

store.kinokuniya.co.jp/event/176217...

日本語原文を読み聞かせしてくれるのは、作家の川野芽生さんと永井玲衣さんたち。友だち集合。ぜひご参加ください☕
November 7, 2025 at 8:51 AM
ありがとうございました🪽
October 24, 2025 at 2:32 PM
【追加公演】10/23(木)のmoreskinsound(デイヴィッド・トゥープ & アニア・プセニツニコワ)+高田怜央、immemorabilis(渡邊ゆりひと&高田怜央)、まだお席があります。これはリハ風景。わたしとゆりひとさんの打合は秒で終わるのでいつも写真なし。チケットご予約は👉️ note.com/arborinversa...
October 19, 2025 at 7:12 PM
【10/23】moreskinsound(デイヴィッド・トゥープ & アニア・プセニツニコワ)来日パフォーマンス、追加公演が決まりました。第一幕は、わたしと渡邊ゆりひとさんのユニット immemorabilis 。グロッソラリアとポエトリーリーディングの即興です。詳しくは👉️ note.com/arborinversa...
October 15, 2025 at 7:40 PM
大小島真木展 │あなたの胞衣はどこに埋まっていますか?@KAATへ。展覧会タイトルとエントランス詩の英訳を担当しました。カーティス・タムによるサウンドも素晴らしくて、録音ないの?と尋ねたところ、あれはヘッドフォンではだめとのこと。それな。今週日曜日まで🦌
October 15, 2025 at 7:37 PM
霧とリボンさんの企画展、今週末より。今回は特製コフレ『ラーヘンデル薬草香譜』シリーズの新作がお披露目に。昨年の第一弾も再販になります。ぜひ封入アイテムの実物をご覧になってみてください🪻🏔️
October 8, 2025 at 4:20 AM
🏔️特製コフレ『ラーヘンデル薬草香譜』シリーズ(数量限定)

🪻この秋、第二弾の発表&第一弾の再販🪻

わたしは架空の土地・ラーヘンデルの旅行記を寄稿しています。「ポーの一族」形式の作品で、一作だけでも併せて読んでも🫶

左)第二弾「Vの巻」(スミレ)
右)第一弾「Lの巻」(ラベンダー)
October 7, 2025 at 4:49 AM
柴田元幸責任編集 文芸誌『MONKEY』の英語版に、バイリンガル詩とお題付きショートエッセイを寄稿しました。今号はホラー特集。村上春樹「レキシントンの幽霊」、西崎憲「『魔女の科学』訳者あとがき」、稲垣足穂、夢野久作、山尾悠子などの英訳が読めます。オーイン・マクナミー短編の原文も。
October 6, 2025 at 2:26 AM
今年も寄稿しています。第二詩集『ANAMNESIAC』より柴田元幸さんセレクトの対訳詩3篇と、ショートエッセイ。どうぞよろしくお願いいたします🐵

【新刊情報】
柴田元幸責任編集の文芸誌『MONKEY』英語版第6弾が刊行決定。発売日は2025年10月6日(月)。
HORROR=「ホラー」をテーマにした、ここでしか読めない「猿の一ダース」が誕生。
MONKEY37号「特集 猿の英単語」(10/15発売)とあわせてぜひ。
ご予約は▶︎ www.switch-store.net/smp/item/MS0...
September 29, 2025 at 7:33 AM
川野芽生さんとの日常は本書の訳者あとがきにも収録されています。太宰治すれ違いコント、ニューヨークで活字に。

📖和訳版はこちら📖
note.com/elizabeth_re...
September 27, 2025 at 12:48 PM
太宰治の英訳短編集『Retrograde』、日本語の刊行記念イベントも準備中です。川野芽生さん @megumikawano.bsky.social はお酒を飲まないため、アブサンを飲み残す大庭葉蔵ごっこは不発。もうひとりの登壇発表もお楽しみに🍸️📖
September 27, 2025 at 12:48 PM
新宿のどん底にて『福音と世界』アフターパーティー。特集担当者・隅田遼さん、哲学コレクティブ敷衍の横田祐美子さん&伊藤潤一郎さん、ありがとうございました🥂🎉 まだまだエネルゲイア。
September 20, 2025 at 4:54 PM
今月号の『福音と世界』(特集=ファナティシズム—「狂信」と「熱狂」の狭間で)に、初の散文を寄稿しました。マリリン・マンソンおよび京(DIR EN GREY)のアンチ・アイコン的態度が設営する「共感なき祝祭空間」について。真面目な話もしていますが、冒頭は哲学科時代の青春と蹉跌です👐
September 16, 2025 at 8:27 AM
今月刊行の英訳書に寄せた「訳者あとがき」和訳版を公開しました🫰

英訳短編集『Retrograde』(太宰治 著、高田怜央 訳)訳者あとがき note.com/elizabeth_re...

ボケツッコミの相方として、作家・川野芽生が登場します。ついにアメリカで活字になった友情。合掌。
September 15, 2025 at 7:59 AM
現代音楽家のデヴィッド・トゥープが今回の展示&パフォーマンスに書き下ろした散文詩を和訳しました。リンクから全文読めます🌿

MORESIKINSOUND
by Ania Psenitsnikova & David Toop
SoundBody : Finesse of Void
bit.ly/45MwtSK
September 4, 2025 at 6:47 AM
舞踏家のアニア・プセニツニコワ、現代音楽家のデヴィッド・トゥープの新ユニット moreskinsound が来日。わたしは atelier arbor inversa での展示期間、元ICC・キュレーターの畠中実さんも参加するトークにて通訳を担当します。ぜひお越しください。

詳しくはこちら:
bit.ly/45MwtSK
September 4, 2025 at 6:46 AM
【発売中】大小島真木さん初のバイリンガル絵本『ウオルド』(作品社)の英訳を担当。大小島さんが世界各国の子どもたちに語ってきた読み聞かせの物語です。ぜひご覧ください🌿🪐

緑の月と
太陽の森と
言葉を通り過ぎた大地から

A green moon rises,
From the solar forest,
Earth beyond all words.
August 19, 2025 at 2:22 PM
バイリンガル雑誌『Troublemakers No. 2』に、インタビュー記事「Always on the Side of the Egg:卵のための喫茶店」の英訳で参加しています。登場するのは、村上春樹のエルサレム賞受賞スピーチから名付けられた、幡ヶ谷のカベタマこと壁と卵。 ターメリックラテがおいしかった☕
August 19, 2025 at 2:21 PM
おちこんだりもしたけれど、私はマリリン・マンソン/京(DIR EN GREY)論を書いてげんきです。たっぷり7000字。お楽しみに🍷🍁

9/10発売『福音と世界』2025年10月号(特集=ファナティシズム—「狂信」と「熱狂」の狭間で)(新教出版社)
August 18, 2025 at 3:20 PM
\太宰治英訳本の刊行記念/

No Longer Dazai: How to translate the Japanese modern master

9/13(土)11:00-
@ RYOZAN PARK Lounge(巣鴨)
参加無料+ドリンク&フード注文

出演:高田怜央、マーク・ギボー、デビッド・ボイド、アリソン・マーキン・パウエル、サラ・シルウィーディー、柴田元幸
August 16, 2025 at 11:23 AM
「コレスポンデンス」展の訳詩を "It's our work" と言ってくださったパティ。手には私の詩集『ANAMNESIAC』。言葉ってつながっているんだな。
April 30, 2025 at 2:14 PM
スマホの壁紙にしたパティ・スミスの詩「パゾリーニ」の原稿。東京都現代美術館「コレスポンデンス」展では、サウンドウォーク・コレクティヴによる映像作品と拙訳のプロジェクションがあります。ぜひお越しください。
April 30, 2025 at 2:13 PM
サウンドウォーク・コレクティヴ & パティ・スミス「コレスポンデンス」展、開幕しました。パティによる太宰治もあります。
April 26, 2025 at 5:02 PM
映画『ミステリアス・スキン』、本日より劇場公開。本作パンフレットにこれまでで一番実験的で個人的なエッセイを寄せました。きっと観たあとしばらくぼんやりすると思うので、一緒に受け止められたらうれしいです。
April 25, 2025 at 4:31 AM