こばや
kbys3.bsky.social
こばや
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そりゃ私だって腹だして寝てたいよ

読んだ本
https://bookmeter.com/users/3028
もっともっとよしなしごとが頭をどんどん巡っていくのだけれど全てをすくいあげることはできない。
October 31, 2025 at 2:43 PM
綿谷りさって同世代支持率というかファン層はどんな世代構成なのだろう。なんか大学生/社会人の彼氏と付き合ってる高校の同級生に対するのと似たような感じをもってしまうんだよな。うらやま悔しいみたいな。ルサンチマンですかねそうかも。
インストールしか読んでないからそんなことを思うのかな。
でもその当時の世代の近い人間として「こういうイマドキの女子高生像」みたいな主題に対してそういうものと同類にくくられたくないという反発がものすごくあったんだな。
October 31, 2025 at 2:42 PM
村上春樹を好きだと言うことは文学部では憚られることだった。ミーハー、都会気取りの田舎者、夢小説風情、みたいな雑多なものをになわなければならないので。でもやっぱりどうしてもそれだけとは思えない。それだけならこんなに読み進められない。文章が刻むリズムもあろう。妙なリアリティもあろう。
October 29, 2025 at 1:32 PM
坂の上の雲の印象、そこなんや…
最終章が画竜の瞳と思うけど
高市早苗氏、ガラスの天井破る 女性初の首相までの歩み
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
October 21, 2025 at 10:18 AM
あれよ星屑の岡部は酔いどれ天使の岡田に面差しが似ている気がする。山本禮三郎に似ていると言ったほうがいいのか。
September 28, 2025 at 1:51 AM
今さら新宿野戦病院を完走、めちゃくちゃおもしろかった。クドカンのセンス、キャスティングのよさ。しかし去年のドラマなのになんとなく既に隔世の感ある。なんで。
September 26, 2025 at 4:50 PM
正午のサンマルク、「もうけの仕組み」と大書された本を目の高さまでかかげて熟読する30代男性あり、趣深い。
September 20, 2025 at 3:21 AM
おばあちゃんに弱い。めちゃくちゃ弱い。フィクションの中でも現実世界でも。インスタで自己啓発的なことを言わされている英国人のリールでもおばあちゃんが登場人物なら泣いてしまう。どうかしているとおもうけど、私は幼い頃おばあちゃん(達)に面倒をみてもらっていたし、7歳の私に身をもって死を教えてくれたのもおばあちゃんだった。世界はお前が思うより広いからさして案ずることはないと伝えてくれていたのに、私はあまりにも小さくしたがって視界が狭く、ただ自分で自分を苦しめていた。
私は寛容な母にだって本当に感謝しているけれど、ひと世代隔てた人にしかできないことも必ずあるとおもう。核家族育ちの若者よ信じてほしい。
September 16, 2025 at 2:32 PM
チ。読みたいけどグロ耐性がないのであきらめている。
July 23, 2025 at 11:33 AM
「海がきこえる」わりとしんどいタイプの女ばかり出てきてつらかった
July 12, 2025 at 10:33 AM
中学生のときに学校の階段を上がりながらふと見上げた踊り場の窓からパキパキに青い夏空と白い雲が見えて、なんとなく自分はこの光景を一生忘れないんだろうなと思ったことを時々おもいだす。夢だったかもしれないし記憶が書き変わってる気もするけど。
July 12, 2025 at 8:50 AM
明石の魚の棚一本裏に入った立ち飲み屋で歯のあまりないおじさんに一杯おごってもらう。1マスすすむ。
July 5, 2025 at 8:15 AM
夏至の次の次の日の19時、雨がパラパラ降りつけ小さく雷が鳴っている。空がブルーグレーとグレーと白と砂みたいな色でまだらになっていておもしろい。
落ちていても空模様がおもしろいと気がまぎれる。
June 23, 2025 at 10:17 AM
一力の手羽先が食べたいものだ。もうなくなってしまった店をおもう。
June 12, 2025 at 12:31 PM
教皇選挙おもしろかったなあ
思ったよりキャッチーだった
光の具合というか陰影が印象的でもあった
May 22, 2025 at 2:26 PM
覇王別姫、途中からしか見てないけど、見終わってからずっとレスリー・チャンのことが頭の片隅から離れない。えらいものを見てしまった。
蝶衣のキャラクターだけ見ればまったく心掴まれるタイプじゃないのに。うわあああ。
May 8, 2025 at 1:45 PM
MBS福島アナウンサーの番組を聞いていると、招いたゲストスピーカーよりその分野に造詣が深いことがしばしばあり、ふふっとなってしまう。先週の福金「週末ですよ」が典型。
April 23, 2025 at 3:53 PM
広島、かなり欧米の観光客の割合が高い印象。宮島もいいが平和記念資料館にも行こうなみんな。
April 7, 2025 at 1:34 AM
なんかひとり旅普通に楽しいな
April 6, 2025 at 11:15 AM
売物件の看板がくくりつけられている平屋のお宅、勝手口につっかけが置かれてありドアのそばには杖がたてかけられたままになっている。
April 6, 2025 at 7:03 AM
花見にブルーシートやめませんか委員会
April 1, 2025 at 4:50 PM
そうか、都会育ちの大人たちの中には自分の祖父母に年1回会うかどうかという環境で育った人がたくさんいるんだな。年齢の隔たった人とのコミュニケーションにあんなに不慣れな大人がいるのもそういうことか。
April 1, 2025 at 2:44 PM
かいけつゾロリの新刊を買ってもらったマツヤ書房。田んぼの中の新刊書店、どうか永らえてくださいますように。ジュンク堂もあゆみbooksも独立系も古書店も大好きだけど、本を買うはちきれるような嬉しさの原型はここにしかない。
April 1, 2025 at 1:42 PM
仕事は私の人生/生活の全てでは無論ないが、私の人生/生活の非常に重要な一部分である。それをやすやすと捨てたりほかのものと取り替えたりすることは到底できない。たとえばただほかの仕事の給料がより高いからというだけで今の仕事を手放すわけにはいかない。
March 14, 2025 at 2:58 PM
「ちょっと」をわざわざカタカナ表記にする世代、どこからどこまでなのか。チョット。
March 13, 2025 at 9:55 AM