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それはそれとして『アドルフに告ぐ』は名作。

<「ヒトラーが生涯を通じて女性と一緒にいると落ち着かなかった理由、あるいはおそらく女性と性的な関係を持ったことがなかったであろう理由について、誰もはっきりとは説明できなかった(略。テストステロン値の低下、停留精巣、小陰茎症につながる可能性がある)カルマン症候群こそが探し求めていた答えになるかもしれない」と述べた。>
<自閉症、統合失調症、双極性障害の遺伝的素因についても「非常に高い」スコア(上位1%以内)を示した。>

ヒトラーのDNA検査、遺伝性疾患の可能性大 「ユダヤ人の血」は否定 www.afpbb.com/articles/-/3...
ヒトラーのDNA検査、遺伝性疾患の可能性大 「ユダヤ人の血」は否定
【11月14日 AFP】ナチス・ドイツ総統アドルフ・ヒトラーの血液を使って遺伝子検査を実施した結果、停留精巣や小陰茎症などの症状が現れる遺伝性疾患、カルマン症候群だった可能性が極めて高いことが分かった。
www.afpbb.com
November 14, 2025 at 11:57 AM
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【note】あまりに久々の更新で気が引けますが、新刊ノンフィクション『焚殺 歴史の闇に隠されたあるゲイ・クラブの悲劇』 x.gd/eEGvo について担当編集が詳細に語る記事を掲載。ぜひお読みください。
note.com/kokushokanko...
【新刊ノンフィクション】『焚殺 歴史の闇に隠されたあるゲイ・クラブの悲劇』は何を描いているのか【アメリカ社会と人間の尊厳】|国書刊行会
弊社ノンフィクション班渾身の一冊、『焚殺 歴史の闇に隠されたあるゲイ・クラブの悲劇』が刊行されました。 まず最初に、本書に描かれた事件の32人の犠牲者に改めて心から哀悼の意を表したいと思います。 なぜこの32人は死なねばならなかったのか。 以下に、本書のアウトラインとその他の情報を本書担当編集が詳しく紹介します。ぜひお読みください。 ★ ★ ★ 1973年6月24日、アメリカ南部ニューオーリ...
note.com
November 6, 2025 at 2:08 AM
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隙あらばオンザミー。
そしてカメラを向けると妙や表情になる。
カメラ、嫌なんよね。
October 13, 2025 at 2:42 AM
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Xで格上格下とポストしている人がいたけれど、同じ漫画家としてベテランとか新人の違いがあってもそれは年数の問題だと思うし、売れていたら格上?面白かったら格上?基準もないしその感覚ってわからないな。ちなみにその人から見たらいしいは格下だそうです(T-T)
September 21, 2025 at 9:48 AM
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【新聞広告】
9/8東京新聞「今月の出版案内」

松沢裕作『歴史学は世界を変えることができるか』
益田肇『人びとの社会戦争』
寺島実郎『世界認識の再構築』

そのほか紹介書目はこちら
www.iwanami.co.jp/news/n116270...
September 11, 2025 at 6:31 AM
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次回コミティア参加は来月の関西コミティアになりますが、11月の東京コミティアは、28日からの個展のため不参加になります。皆勤賞でいきたかったのですが、また来年新たなグッズも持って参加します。コミティア最高!
September 11, 2025 at 8:01 AM
ドロシー・ボワーズ「弔いの鐘は暁に響く」を読んでいたら、「女帝」という逆ルビをふった「カイザリン」が会話に出てきて、近藤史恵さんの「ホテル・カイザリン」を思い出した。語感が好きだ。女帝ホテル、いい。
それにしても、ルビはカナだったはずだが、マナをルビに使う出版物、増えてきたような気がする。翻訳の新たな表記なのかもしれません。老眼には辛いが、読み飛ばせない気持ちになるので効果絶大かもしれない。
April 28, 2025 at 12:07 AM
紙紙面でも一面トップだった「特ダネ」は、論調が全てを台無しに。参考人聴取を報告するという定型に、「実は過去の地検任意聴取で氏名を特定」という別解を散りばめるのはミスリードを超えているが、単なる言語化力の欠如かもしれない。情報元や根拠は当然のように示されず、当時の地検の氏名特定を受けての無策や昨日の聴取の無為を批判するでもない。これはもはや、報道ではない。
March 1, 2025 at 5:47 AM