だいきち
daikich.bsky.social
だいきち
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ヒカセンと魔のバクジャに近づいた戦のバクジャは、唐突に先走り溢れるスリットちんぽを舐め始めた。
もう身体が馴染んだのか、戦のバクジャは慣れた動きでスリットちんぽに何度も小さな舌を這わす。手で擦るよりも強い刺激が走り続けて。
その感覚にまた快感が強まって大きく喘いだヒカセンだったが、その口を塞ぐかのように魔のバクジャがキスをしてくる。
長く分厚い舌同士が絡み合い、お互いの唾液が交換される。逃げようとしても頭は勝手に魔のバクジャに向き合い続けて、深いキスからは解放されない。
戦のバクジャと魔のバクジャが与える激しい快楽責めに、戦のバクジャの身体のヒカセンは興奮が高まっていって……
February 17, 2025 at 1:50 PM
突然のことに動揺した観主だったが、元々ギアンサルに好意を寄せてはいたため、入ってくる肉厚な舌を押し退けることはなく、逆に自分の舌もつい重ねてしまう。
それで断られてないのを感じたギアンサルは観主を抱き締め、ディープキスを続行。そのまま数分にも及ぶ舌のやり取りを続けて。
キスが終わると、ギアンサルは舌舐りをしながら観主のことを見下ろしていて、耳元にオマエをオレのものにしてやると囁いてきながら甘噛みされる。
すっかりキスで骨抜きされた観主は、後先のことを考えれず、そのまま勢いで頷いてしまう。満足げなギアンサルはクリスマス仕様の姿に変身し、これから子種をプレゼントしてやると言って交尾が始まって。
January 21, 2025 at 5:02 PM
あ゛~ッ♥️と狼獣人が口にした瞬間、チンポから大量の特濃ザーメンが中出しされる。ぶびゅるるッ♥️と生々しい射精音を響かせながら、俺のお腹を白濁液で満たしていって……
その後、俺は性欲の止まらない狼獣人によって、たくさんキモチイイことを教え込まれる。チンポを抜かずに10回も犯され中出しされたり、そのまま温泉に浸からされて長時間ベロチュー拘束されたり、そしてさらにトイレに行きたくなった狼獣人のチンポを咥えさせられて、濃い小便も飲まされたり……
俺が気絶すると、狼獣人が抱えてきて貸切温泉から上がる。続きは俺の部屋でヤるよ……♥️と狼獣人は一人呟いて客室へと向かい、そこでも俺は徹底淫乱陵辱されるのだった……
January 6, 2025 at 9:24 AM
俺を抱えて立ち上がった狼獣人がお尻にチンポを擦り付けてきたと思った瞬間、そのまま解されたアナルにチンポがねじ込まれ、立ちバックでの交尾が開始した。
狼獣人は容赦なく根本まで貫いてくるため、激しい快感が何度も訪れ、何度もアヘりながらメスイキを繰り返してしまう。いくら気持ち良さに喘いでも浴室が汗臭く雄臭くなっても、温泉の流れる音と硫黄の匂いが掻き消すため、誰にも気づかれずピストンされる。
狼獣人に前を見ろと言われて顔を上げると、そこにはいやらしい顔をしてる狼獣人に犯されてる淫乱な俺の姿が映る。自分が今どんな目に遭わされてるのかが伝わってきて、思わずケツまんこが狼獣人のチンポを締め付けてしまって……
January 6, 2025 at 9:09 AM
雌顔に染まりつつある俺にニヤリと笑った狼獣人は、俺を後ろから抱き締めてきてお尻にチンポを擦り付けてきながら硫黄香る浴室へと連れていく。そしてそのまま椅子に座ると俺のペニスを抜き始め、さらに余った片手で乳首を責め始めた。
初めて会った相手にこんなことされて喜ぶなんて、変態野郎が♥️と囁かれながら淫行を続ける狼獣人の指テクニックに抗えず、そのまま射精をしてしまう。
だがこれで狼獣人の魔の手が引っ込むことはなく、今度は俺の尻穴へと指が挿入ってきて解され始める。今から初対面の雄にチンポケースにされる気分はどうだぁ?♥️なんて耳を舐められながら囁かれた俺は、ただ尻を弄られるのに抵抗せずただゾクゾクとして……
January 6, 2025 at 7:14 AM
貸切温泉の一室へと入り、お互い衣類を脱いだタイミングで、扉の鍵を閉めた狼獣人が俺の元へと近寄ってくると、いきなり頭を掴まれてディープキスされて、俺は抵抗して両腕で押し退けようとしたけれど、狼獣人の片手で呆気なく無力化されて。
愛を確かめる気のない、ただ貪り喰らうような舌の絡み方と吸い付き、そして狼獣人の濃い唾液の味と彼から放たれ始めた雄フェロモンの臭いに俺はどんどんと脱力し、思わず勃起してしまって。
狼獣人も興奮から勃起させ、俺のペニスに狼獣人の埒外なサイズをしたチンポが重なってきて兜合わせ状態に。垂れ出る我慢汁が自分達の足元に水溜まりを作り、脱衣所は濃い雄の臭いでいっぱいで俺は酩酊して……
January 6, 2025 at 7:00 AM
ヒカセンの服を破り捨て、そのままベッドに押し倒してきたゾラージャ。強引だなと思いつつも、ヒカセンは暴れたりしない。
「貴様が俺を誑かしたのだ……俺の気が済むまで言う通りにしろ」
そう言うゾラージャのスリットからは、しなやかで太いペニスが飛び出している。そしてまたヒカセンの口にゾラージャが顔を寄せると、今度は深くディープキスをしてくる。
「じゅる…っ♥️」
お互い舌を絡め合い、お互いが気持ちよくなれるように唾液を飲ませ合う。ヒカセンの気分はどんどんと高揚していき、身体がぶるりと震える。ゾラージャもヒカセンと同じで……
「また俺にしか見せない雌顔を晒して……貴様はどれだけ俺を誘えば気が済む……!」
December 19, 2024 at 4:45 AM
「これでもうコイツはオレサマたちに逆らえねぇだろ♥️最高だったぜ、メスネコちゃんよォ♥️」
ちんぽが引き抜かれ、地面に置かれたヒカセンの雌穴からビュルビュルとバクージャジャの中出ししたザーメンが漏れ出る。部屋中はバクージャジャの雄臭さでいっぱい。
「ねぇ兄者、提案なんだけどコイツをオナホとして連れ歩こうよ♥️」
「いいじゃねぇか♥️あのメスネコちゃんたちの前でオレサマと交尾してる姿見せつけて、意気消沈させてやろうぜ♥️」
下衆な表情で嗤う弟の提案に、同じように嗤って賛同する兄。

そして有利を取ったバクージャジャは王となり、ヒカセンはトライヨラの新たな王に(オナホとして)愛されるようになったのだった……
December 18, 2024 at 1:18 PM
「そろそろ孕ましちまっていいよな、弟よ♥️」
「いいね、兄者♥️コイツにオイラたちのメスネコちゃんだって証刻んでやろうよ♥️」
強烈な快感で訳分かんないヒカセンを見ながら、バクージャジャがそうやり取りをする。
「おらッ、射精るぞッ!♥️オレサマのザーメンでメスネコ堕ち確定しろッ!♥️」
そしてちんぽがヒカセンの奥を貫いたところで、大量のザーメンが爆発して注がれ始めた。
「はぁ~……ッ♥️オナホ使ってるみてぇに射精しちまってるぜェ……ッ♥️」
「あぁッ♥️コイツ、メスネコちゃんの癖に吸い付き凄いよッ♥️」
射精中のバクージャジャのちんぽに、ヒカセンの雌穴は締め付けてしまう。みるみると腹はザーメンで膨れていって……
December 18, 2024 at 1:08 PM
「はぁ~ッ、メスネコちゃんのケツまんたまんねぇな♥️」
「コイツの締め付け凄いよ兄者♥️」
ずぷんずぷんと、重たく生々しい音を鳴らしながら、ヒカセンの雌穴をバクージャジャのちんぽが出入りする。前立腺を何度も押し潰されて、ヒカセンは何度もメスイキを繰り返してしまう。
「ほら、お口が寂しいでしょ?オイラとキスしてよ♥️」
「おら、こっちにも顔向けやがれッ♥️」
余裕綽々なバクージャジャは、交代でヒカセンにディープキスを仕掛けてくる。マムージャ族らしい肉厚で長い舌がヒカセンの口を蹂躙し、どろっとした唾液を飲ませてくる。
繰り返されるおちんぽピストンは、どんどんと激しくなる。お互いの身体は熱くなっていって……
December 18, 2024 at 1:01 PM
「次はこっちも堪能しねぇとなァ?♥️」
雄フェロモンにやられて力の入らないヒカセンの両膝を、バクージャジャは体格差を生かして持ち上げる。外部に大きく晒されたヒカセンのアナルへと、煽るようにちんぽの先がぬちゅりと触れてくる。
「オレサマの魔羅にどうされてぇのか……言ってみろ、雌穴丸出しの淫乱野郎が♥️」
「ほ~ら……メスネコちゃんらしく、オイラと兄者にちん媚びしてみなよ♥️」
未知の快感で理性崩壊寸前のヒカセンの両方の耳元に、バクージャジャが甘ったるく囁いてくる。限界だったヒカセンは、ペニスから先走りを漏らしながら、情けないとろ顔を晒して媚びてしまい……ニヤリとしたバクージャジャのちんぽに貫かれる……
December 18, 2024 at 12:49 PM
ヒカセンの口へと容赦なくちんぽをぶち込んだバクージャジャは、そのまま激しく腰を振り始める。新大陸の熱帯気候がそうしてるのか、バクージャジャのちんぽは強烈に雄臭く、頭がクラクラとしてしまう。
「デカネコちゃんは、しっかりとちんぽにご奉仕できるかなァ?」
と煽ってきながら、バクージャジャのピストンはどんどんと激しくなってくる。そして、喉奥までちんぽが到達した瞬間、大量の白濁液が放たれる。
「オレサマのザーメンだ、溢すんじゃねぇぞ♥️」
「はぁ~……デカネコちゃんの喉まん最高~♥️」
キツい雄汁の味に苦しむヒカセンをニヤリと見下ろしながら、バクージャジャは一滴も溢さず無理やりザーメンをすべて飲ませて……
December 18, 2024 at 11:12 AM
そうしたところで、オークたちの親玉であるオークキングが到着。犯され続けた人間の姿に嗤いを浮かべると、ザーメンっ腹となったお腹に淫紋を刻んでくる。これで感度も五感も強くなったはずだと呟くオークキングは、震えてる人間のケツまんこに肉棒を突っ込んだ。巨根で犯しながら、オークキングは人間の処遇を語る。毎日我らオークの精処理道具として使い、たっぷり我らの臭いを覚えさせてやる。ずっと履き続けのパンツを嗅がせたり、尻に敷いて呼吸させてやる。飽きたその時は便器にでもしてやる、と。その生活を想像してメスイキした人間のケツまんこに、オークキングが一気に射精。雌堕ちした人間は、あっさりとオークたちへの服従を誓った。
November 10, 2024 at 10:18 AM