だいきち
daikich.bsky.social
だいきち
@daikich.bsky.social
あまり触ってないブルスカ垢だから言える

エッチがしたい
November 17, 2025 at 10:26 AM
東京行ったら、誰か熟成パンツくれねぇかなぁ……なんて
September 3, 2025 at 6:04 PM
ゲーム世界に飛ばされた俺は、亀の大王に臭い責めされて肉便器に堕ちる
www.pixiv.net/novel/show.p...
そういやこっちの垢全然動かしてなかったなぁ……と思い、とりあえず今更宣伝
[R-18] #ケモホモ #♡喘ぎ ゲーム世界に飛ばされた俺は、亀の大王に臭い責めされて肉便器に堕ちる - だいきちの - pixiv
※腋、足、魔羅、ケツ、放屁等による過激な臭い責め注意! 攻め クッパ 受け ゲーム世界に飛ばされた人間の男 1P,腋、足、魔羅、ケツによる臭い責め&肉便器奉仕 2P,様々な大量放屁責め 自分の欲望のまま、自分の好きなように書きました!無抵抗のまま、こんな感じで臭い責めされて
share.google
September 3, 2025 at 5:26 PM
モノホンのごろつき雄臭パンツ見たいなぁ……
May 9, 2025 at 3:07 AM
ヒカセンとバクジャの入れ替わり妄想

ひょんなことから、アラグの魔器で身体が入れ替わってしまったヒカセンと戦のバクジャ。
酷く動揺してるヒカセンと違い、状況を理解した戦のバクジャと魔のバクジャが顔を見合わせてニヤリと笑っていて。
どうやら身体の主導権は魔のバクジャにあるようで、ヒカセンの意思とは勝手に手が勃起した魔羅へと伸びて自慰を始めてしまう。
初めてのスリットちんぽを擦る感覚に、あまりの快感で喘ぎ悶えるヒカセン。慣れてる魔のバクジャはハァハァ息を繰り返しながらヒカセンの反応を楽しんでいる。
その間に、ヒカセンの身体となった戦のバクジャは裸となり、舌舐りをしながら近づいてきて……
February 17, 2025 at 1:17 PM
今日は節分ですね……
皆さんはしっかりとガチムチの雄鬼たちを迎え入れて、一週間かけて輪姦され続ける準備はできてきますか?
たくさんの恵方巻きをしっかりとしゃぶって、上からも下からも雄汁注がれまくってそのまま雄鬼たちにお持ち帰りされるくらい気に入ってもらえるように頑張りましょう!
February 2, 2025 at 7:19 AM
今度書きたいって思ってるギアサのプロットだけ残しとく

移民船と仮想都市を巻き込んだ怪物騒動とクリスマスイベントが終わって安心してた観主だったが、地球へと帰還する当日、うっかり船に乗り遅れてしまい、そしてそこで同じく帰ろうとしてたギアンサルとばったり会う。
事情を話すと呆れられたものの、仕方ねぇということで彼の船へと乗せてもらうことに。だが疲労感からぐっすりと眠ってしまい、そんな観主の様子を見たギアンサルは何か企みを考えていて。
目が覚ました観主は基地の中にいて、ギアンサルのベッドの上へと寝かされていた。そこにニヤリとしたギアンサルがやってくるが、そのまま観主はギアンサルにキスされて……
January 21, 2025 at 3:58 PM
温泉宿へとやってきてチェックインを済ませた後、早速温泉に入ろうとした俺は、貸切温泉があることに気づいてそこへ向かい、何処かが空くのを待つことに。
その間、待合室に座っていると隣に筋肉バキバキでタンクトップを着てる雄の狼獣人が座ってきて。そんな彼が俺へと話しかけてきて、思いの外話が盛り上がっていると、貸切温泉の一室がようやく空き、狼獣人がお先に行ってきてくださいって言ってくれたけど、なんだか申し訳なく感じて俺が良ければ一緒に入りませんか?って声をかけると喜んでくれて。
こんな親身になってくれた方と入れるなんて嬉しいって思いながら歩く俺の後ろで、狼獣人が俺のことを見下ろしながら舌舐りをしていて……
January 6, 2025 at 6:49 AM
ゾラ兄が闇堕ちせずにヒカセンとくっつく話とか読んでみたい

一緒に暮らすことになったヒカセンとゾラージャ。王になれず、父を超えて奇跡の子の証明をできなかったことを悔やんでいることに気付いたヒカセンは、ゾラージャに優しい言葉をかける。超える必要も証明する必要もない。ゾラージャはゾラージャとして、何にも縛られずに生きればいいと。
その言葉に憑き物が晴れたような、凛とした無表情に戻ったゾラージャ。にこりと笑っているヒカセンと見つめ、数秒無言の時間が貫くと、ゾラージャはヒカセンの顎を掴んで、
「ならば……貴様の戯れ言に乗ってやろう」
そう言い放った瞬間、ゾラージャはヒカセンに口付けをお見舞いして……
December 19, 2024 at 4:33 AM
王位継承レースが始まった日の夜、一人トライヨラをぶらついていたヒカセンは、背後から何者かがスリプルを放って気絶。
目を覚ますと、装備を剥がれた状態で身体を縛られていて、目の前には王位継承の候補者の一人であるバクージャジャがいた。睨むヒカセンであったが、バクージャジャは邪悪な笑みを浮かべて舌舐りをしている。
どうしてこんなことをするのかと問うヒカセンに対して、バクージャジャは、
「面倒くさそうなデカネコちゃんを、今のうちにメスネコちゃんにしようと思ってなァ?」
「デカネコちゃんは、オイラたちでみっちり教育してあげないとねェ」
と悪びれもなくそう言い放ち、規格外の巨根を晒してヒカセンに近づいて……
December 18, 2024 at 10:56 AM
にやにや笑いながら雄臭嗅がせてくれるムキムキオスケモどこ……
December 18, 2024 at 7:15 AM
紅蓮祭の夜、ラノシアで綺麗な花火を楽しんでたヒカセン。トイレに行こうとしたが会場近くの公衆トイレは混んでおり、仕方なく遠くのジャングルの茂みの中で用を足すことに。スッキリしたヒカセンは戻ろうとしたが、その後をこっそり付けていた屈強な冒険者ロスガルたちの不意打ちを食らう。気絶し、身ぐるみを剥がされた状態で目を覚ましたヒカセンはロスガルたちの拠点の中に捕らえられた。ガハハと嗤ってるロスガルたちは、かつて盗みを働いた頃にヒカセンにやられ、ずっと恨んでいたという。殺すのかと問いかけるヒカセンに、殺しはしねぇ。けどな……と意味深に答える雄ロスガルたち。そしてその後、蒸れたちんぽがヒカセンに向けられて……
November 10, 2024 at 10:42 AM
トラックに跳ねられ、死を覚悟した男子大学生の人間。しかし目を開くと、そこは現実世界とは遠く離れた森の中だった。もしや異世界転生したのではと喜ぶのも束の間、丸腰の人間の元に武装したガチムチのオークたちが現れて、ニヤリと嗤う彼らに呆気なく捕らえられてしまう。持ち上げられて連れていかれた場所は、雄のみで構成されたオークたちの集落。オークたちは一様に獲物である人間を下卑た目で見ており、何かを企んでいるようだった。集落の中心にある木製の拘束具によって首と手首を押さえつけられた怯える人間の服を破り捨てたところで、オークたちは自慢の逸品である巨根を勃起させ、雄フェロモンを漂わせながら近寄ってきて……
November 10, 2024 at 9:57 AM
【進捗】
明日クッパ様の小説投稿したいわねぇ……
November 6, 2024 at 6:49 AM
【進捗】
クッパ様の雄臭小説もっと増えてくれよぉ!!
November 3, 2024 at 7:51 AM
【進捗】
甘々交尾書くの久々すぎて、どう書こうか悩んどる……
October 31, 2024 at 6:59 AM
バリタチロスガルほしい……
ダンジョン攻略のパーティー募集に入ったら雄のロスガルだらけで凄い歓迎されたけど、洞穴に着いた途端ダンジョン攻略ってのは真っ赤な嘘で、お前を犯して肉便器にする目的だと明かされて。
到底複数人のロスガル相手に敵うはずもなく押さえつけられ装備を剥がされ、口とケツに容赦なくちんぽを挿れられて肉便器調教が開始。ロスガルたちの汗と雄臭い身体に挟まれながら何度も中出しされたり、冒険で何日も洗ってない腋やパンツや陰嚢を嗅がされたり、乳首を弄られたり全身にザーメンでマーキングされたり。
ようやく終わった頃には身体中が犯される性感で満たされて思考がぶっ壊れて、ロスガルの肉便器に堕ちる。
October 19, 2024 at 10:53 AM
すごい!ブルスカ文字いっぱい書けるから、妄想書くのに適してるかも!
October 17, 2024 at 9:20 PM
自分の中でオークブームきたかも!
オーク討伐クエストに向かったら、予想以上の数とガチムチさに呆気なく敗北して連れ去られて、身体を洗う概念などなく履いてる靴下とパンツも洗濯したことのないオークたちの巣に捕らわれて、そのまま肉便器として奉仕する生活したい
毎日嗅げと言われて腋やら足やらケツ、ちんぽの臭いを吸い込み続けたいし、チンカスまみれのちんぽで輪姦され続けて何度も許容量超えたザーメン中出しされ続けたいし、オークの長のちんぽケース兼肉鎧になってずっとちんぽ嵌められたままもいいし、全身にザーメンとチンカスかけられて臭いをマーキングされてオークたちが見失わないようにもされたい

酷い妄想失礼
October 17, 2024 at 9:15 PM
Xには載せられない、酷い妄想文とかはこっちに書こう!
よろしくお願いします!
October 17, 2024 at 2:58 PM