とにかく労働は嫌嫌嫌、その瞬間だけは子供で居たいからプラモを作るのかもしれない。
とにかく労働は嫌嫌嫌、その瞬間だけは子供で居たいからプラモを作るのかもしれない。
ただこれ、プラモを作る人とそうでない人だと受け止め方も変わるだろうな…と思う。
ただこれ、プラモを作る人とそうでない人だと受け止め方も変わるだろうな…と思う。
作動用の(プラモの)ヒンジと別に、実車の見た目をしたヒンジの形状を付け足した'59エルカミーノ。
開閉は元のキットのまま、ダミーヒンジは切り欠きに逃し切り欠き部分はバンパーに隠れて見えなくなる。
作動用の(プラモの)ヒンジと別に、実車の見た目をしたヒンジの形状を付け足した'59エルカミーノ。
開閉は元のキットのまま、ダミーヒンジは切り欠きに逃し切り欠き部分はバンパーに隠れて見えなくなる。
計算通りのデジタルで全て上手くは行かないんですよ放電は。
計算通りのデジタルで全て上手くは行かないんですよ放電は。
何用に調色したのか記憶に無いピンクを使用、
多分ミクポルシェ辺りかな…
きりたんぽを除外しても昨今のキャラ物や美プラの中では継ぎ目処理や塗り分けが多めなキットでしたね。
きりたんぽと竹輪の差別化が今後の課題。次は展示会向けの'50年代車を再開しないとならない、具体的には300Cとシェビー。
何用に調色したのか記憶に無いピンクを使用、
多分ミクポルシェ辺りかな…
きりたんぽを除外しても昨今のキャラ物や美プラの中では継ぎ目処理や塗り分けが多めなキットでしたね。
きりたんぽと竹輪の差別化が今後の課題。次は展示会向けの'50年代車を再開しないとならない、具体的には300Cとシェビー。
エンジンフードの動物は角の感じからオリックスだと思われます。
エンジンフードの動物は角の感じからオリックスだと思われます。
なんかもう凄いですねパイロ、とにかく自動車のプラモデル化が巧い。
1/32トロフィーシリーズみたいな内容ですが、プラモデルとしては1/25より関心させられる部分が多いです。
このシリーズはebayでも割と安価なのですが、とにかく送料が高過ぎるのと車種によっては少ないようで…
なんかもう凄いですねパイロ、とにかく自動車のプラモデル化が巧い。
1/32トロフィーシリーズみたいな内容ですが、プラモデルとしては1/25より関心させられる部分が多いです。
このシリーズはebayでも割と安価なのですが、とにかく送料が高過ぎるのと車種によっては少ないようで…
まずホイール…
パイロ1/32を白にしたのはこのイメージから借りました。
まずホイール…
パイロ1/32を白にしたのはこのイメージから借りました。
という例のふわっとした感じのキットを調べてみたところ正体がカーチスクラフト500(この車名でキットが販売された事もある)という車種であり、アメリカで幾つかデカールも発売されていた。
そこから1955年のゼッケン3を取り寄せてみた。
箱絵の雰囲気に近いカラーリングのHincle Special Jack McGrath車で、Hincleとはチームオーナー名らしい。
エキパイ部分以外は概ねキットの通り、エキパイ部分は見る限りチーム毎に色々あるようだが、それがエンジンの違いなのかはよく分からなかった。
という例のふわっとした感じのキットを調べてみたところ正体がカーチスクラフト500(この車名でキットが販売された事もある)という車種であり、アメリカで幾つかデカールも発売されていた。
そこから1955年のゼッケン3を取り寄せてみた。
箱絵の雰囲気に近いカラーリングのHincle Special Jack McGrath車で、Hincleとはチームオーナー名らしい。
エキパイ部分以外は概ねキットの通り、エキパイ部分は見る限りチーム毎に色々あるようだが、それがエンジンの違いなのかはよく分からなかった。