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Beginning of the end
今日の散歩。メタセコイアの紅葉と種。
November 27, 2025 at 12:08 PM
ダムの周りを散歩してきた。その時の収穫だけど、日が差していれば、もっときれいだっただろうな。
November 20, 2025 at 6:12 AM
大江健三郎のエッセイの締めくくりの言葉だが、若いころから私の中に根付いた終末論は、皮肉にも戦後民主主義の旗手といわれる作家から影響を受けたのではないかと思いを巡らす。これが始まりだったことは間違いないだろう。ここから様々な文学読者としての遍歴が始まる。しかし状況論としての終末感を何とか乗り越えようとする前に、この温暖化による明確な滅亡にもはや抗えないことを知るとは。
November 15, 2025 at 1:28 PM
September 21, 2025 at 6:25 AM
山尾志桜里や須藤元気が特定枠に入っていた場合、許せない人は国民民主に投票しなければいいわけか。
May 17, 2025 at 2:58 AM
妻が欲しがったので、山の斜面から落ちそうになりながらやっとの思いで採ったヤマボウシ。少しばかり時期が遅かったかな。
May 11, 2025 at 8:57 AM
これはドストエフスキー論としてかなり優れたものだと思う。彼は私の知る限りでは、”もしキリストが嘘をついていたとしても、私はキリストを信じる”という意味の言葉を作品と手紙の中で4回繰り返している。だからバーゼルで見たこの絵の前で動けなくなって発作を起こしそうになり、それを察したアンナが引き離さなければならなかった。キリストの復活を否定されたと思って衝撃を受けたのである。だから後に「白痴」の中でこの絵について語る必要があった。
www.ne.jp/asahi/dost/j...
もし今彼が生きていたなら、パレスチナのgenocideや、温暖化によって死に絶えていく人間の運命をどう思うだろうか。
April 27, 2025 at 3:01 PM
April 6, 2025 at 5:14 AM
ドストエフスキーは生涯を通じてキリストと取り組んだ作家だが、バーゼルで何気なく絵画を流して見ていたところ、この絵の前で立ち止まって動けなくなくなった。アンナは夫のてんかん発作の前兆を感じて慌てて引き離さなければならなかった。世界中の信仰を持つ者たちは、このことをどう思うか。トランプを恐れるばかりにバイデンへの批判を忘れた者たちは信仰を捨てて地獄へ落ちよ。
December 25, 2024 at 2:05 PM
先日の紅葉。昔に比べて半月は遅れているのではないだろうか。
December 1, 2024 at 9:08 AM