「Cyberpunk 2077 × チョロQ」 クロスオーバーイラスト制作 ストーリーに進捗載せてます
※これは非公式のファン作品であり、
CD PROJECT REDによって承認されたものではありません。
元々デトマソが好きだったのと、若かりし頃に無印に乗っていたので思い入れが強くて。
それが自分の手で、ミニカーとして再現できて、とてもうれしく思います。
つたない仕上がりでも完成できたので、次はもっと上手くできるはず。伸びしろしかありませんw
元々デトマソが好きだったのと、若かりし頃に無印に乗っていたので思い入れが強くて。
それが自分の手で、ミニカーとして再現できて、とてもうれしく思います。
つたない仕上がりでも完成できたので、次はもっと上手くできるはず。伸びしろしかありませんw
意匠自体に作者名やIDの類をふんだんに入れるという手も
(改竄すると成り立たない様にする)
意匠自体に作者名やIDの類をふんだんに入れるという手も
(改竄すると成り立たない様にする)
なるほど考えたことなかった
でもトレパクラーの視野で考えてみると、その慣習が業界に根付いた場合には何か悪用できそうな気がする
完成絵に表れている表象そのものを描く様子はないわけだから、完成度のハードルは下がる
ラフや下絵の描き方が変というのは、完成絵が変という以上に個人差があって断定しにくい
どうしても公衆にタイムラプスを見せないといけない場合ってほんと考え方が難しい
自分を保護することが僭称者を保護することにもなりうる
これは描き手側からのムーブメントではなく鑑賞者側からなんかアプローチしてほしいな
なるほど考えたことなかった
でもトレパクラーの視野で考えてみると、その慣習が業界に根付いた場合には何か悪用できそうな気がする
完成絵に表れている表象そのものを描く様子はないわけだから、完成度のハードルは下がる
ラフや下絵の描き方が変というのは、完成絵が変という以上に個人差があって断定しにくい
どうしても公衆にタイムラプスを見せないといけない場合ってほんと考え方が難しい
自分を保護することが僭称者を保護することにもなりうる
これは描き手側からのムーブメントではなく鑑賞者側からなんかアプローチしてほしいな
■絵が描けない人間のラフ画はしょぼい>だって描けないもん
・トレパク元絵隠しの対策
○ペン入れの手前まで描く
>トレパク野郎は実はラフが描けない
>仮に喰われてもペン入れに入った瞬間に別物になる
○サインを大きめに入れておく
>普通完成段階でサイン入れるので喰われやすい
○レイアウト変更が入りにくい入れる
○ペン入れしないタイプの描き方
~~~
つまりどちらのタイプでもペン入れの手前までだけのタイムラプスなら完成までの偽造タイムラプス対策としては有効だし、描ける証明だけならラフ段階までで十分。
■絵が描けない人間のラフ画はしょぼい>だって描けないもん
・トレパク元絵隠しの対策
○ペン入れの手前まで描く
>トレパク野郎は実はラフが描けない
>仮に喰われてもペン入れに入った瞬間に別物になる
○サインを大きめに入れておく
>普通完成段階でサイン入れるので喰われやすい
○レイアウト変更が入りにくい入れる
○ペン入れしないタイプの描き方
~~~
つまりどちらのタイプでもペン入れの手前までだけのタイムラプスなら完成までの偽造タイムラプス対策としては有効だし、描ける証明だけならラフ段階までで十分。
🦅「実は純正なんすよ…」
🦅「実は純正なんすよ…」