私はフォロワーの増減をあまり気にせずにここを運用しているので、フォローバックは急がないことが多いです。
Twitterでは2011年頃からアニメの実況ばかりしていましたが、ここではもう少し多様に、もう少しゆるくやっていくつもりです。
(ある意味、Twitterを始めたばかりの頃に戻ったような感じかも。)
講談社の科学書部門のGJでもある。
講談社の科学書部門のGJでもある。
ハルシネーションや、毎回違う結果を返すことなどに悩む技術者にとって「語の確率空間で返すのではなく、文の意味を計算する」という説明に、未来はむしろそっちじゃん!と思ったってことなんだろうな。
(技術の歴史としてはむしろ古いんだが、本来の本道だし)
ハルシネーションや、毎回違う結果を返すことなどに悩む技術者にとって「語の確率空間で返すのではなく、文の意味を計算する」という説明に、未来はむしろそっちじゃん!と思ったってことなんだろうな。
(技術の歴史としてはむしろ古いんだが、本来の本道だし)
デブサミで候補本(予備投票5,000超から選ばれた)に、その場にいる皆が投票して選ぶ毎年恒例のイベントだが。
今年の技術書部門は、AIエージェント関連の2冊を差し置いて、計算機科学による言語解析の背景に関する解説書が選ばれた。
応用ではなく、基礎寄りが大賞に選ばれるのは珍しい。
→
デブサミで候補本(予備投票5,000超から選ばれた)に、その場にいる皆が投票して選ぶ毎年恒例のイベントだが。
今年の技術書部門は、AIエージェント関連の2冊を差し置いて、計算機科学による言語解析の背景に関する解説書が選ばれた。
応用ではなく、基礎寄りが大賞に選ばれるのは珍しい。
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毎シーズンあると、みんなそんなに好きなの?!という気持ちになる。
私はザマァ作品は、世界に奥行きがないと退屈。
で、講談社はこの分野でコミックを育てて、アニメ化。秋冬と続いている。
大手がここまでやるのはなぜ?と思うが、反応があって売れるから、なのかね。
毎シーズンあると、みんなそんなに好きなの?!という気持ちになる。
私はザマァ作品は、世界に奥行きがないと退屈。
で、講談社はこの分野でコミックを育てて、アニメ化。秋冬と続いている。
大手がここまでやるのはなぜ?と思うが、反応があって売れるから、なのかね。
アニメになるジャンルの一つに、追放ものがある。
勇者パーティ、有力ギルドやクランなどで、理由をつけられて追放される。そして、
a) 別の天地で、磨いた力を示してよりよい立場を得る(つまりザマァ)
b) 今度は引っ込んでのんびり
b') 今度は引っ込むつもりも、周りが放っておかず、よりよい立場へ(ザマァに少し近い)
c) 絶対許さぬと復讐
みたいないくつかのパターンはあるし、重ねがけもあるけど。
→
アニメになるジャンルの一つに、追放ものがある。
勇者パーティ、有力ギルドやクランなどで、理由をつけられて追放される。そして、
a) 別の天地で、磨いた力を示してよりよい立場を得る(つまりザマァ)
b) 今度は引っ込んでのんびり
b') 今度は引っ込むつもりも、周りが放っておかず、よりよい立場へ(ザマァに少し近い)
c) 絶対許さぬと復讐
みたいないくつかのパターンはあるし、重ねがけもあるけど。
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bigakko.jp/event/2026/d...
bigakko.jp/event/2026/d...
「動機が善なら多少の間違いはいいじゃないか」勢力が大声を出してくる予感もある。
そして、そんな声に後押しされ、気がつくと事実上の隣組が出来上がったりしかねないから。
やはりこちらも大声出しましょう「バカな制度はやめよう、相互監視などろくなことにならないよ」
「動機が善なら多少の間違いはいいじゃないか」勢力が大声を出してくる予感もある。
そして、そんな声に後押しされ、気がつくと事実上の隣組が出来上がったりしかねないから。
やはりこちらも大声出しましょう「バカな制度はやめよう、相互監視などろくなことにならないよ」
「県外国人適正雇用推進室によると、インターネットを利用した情報提供システムを導入し、情報を基に県の担当者が調査し、不法就労が確認された場合に県警に連絡する。報奨金は数万円程度を想定」
www.tokyo-np.co.jp/article/469689
「県外国人適正雇用推進室によると、インターネットを利用した情報提供システムを導入し、情報を基に県の担当者が調査し、不法就労が確認された場合に県警に連絡する。報奨金は数万円程度を想定」
www.tokyo-np.co.jp/article/469689
日本という国は急激な旋回をあまりしないが故に、よその国の急旋回を見つつ、立ち位置や方針を決めるところがあって、それが一種の防波堤のようになっている面はあるのかもしれない。そこがインタビューで触れられている日本の位置なのかな、とも。
日本という国は急激な旋回をあまりしないが故に、よその国の急旋回を見つつ、立ち位置や方針を決めるところがあって、それが一種の防波堤のようになっている面はあるのかもしれない。そこがインタビューで触れられている日本の位置なのかな、とも。
無料配布のコーヒーがあっという間に品切れで、技術職どんだけコーヒー好きなんだよとw(自分もコーヒー好きだけど)
無料配布のコーヒーがあっという間に品切れで、技術職どんだけコーヒー好きなんだよとw(自分もコーヒー好きだけど)
ブログ更新。「なかったことにしない」とは経験を経験値にすることなんだ、という話。
dwa.hatenablog.com/entry/2026/0...
#正反対な君と僕
ブログ更新。「なかったことにしない」とは経験を経験値にすることなんだ、という話。
dwa.hatenablog.com/entry/2026/0...
#正反対な君と僕
また、その中では誰が誰に発したかが曖昧に見えてもおかしくないようなコマもあったりするので、アニメや映画のように人物を受肉させると、途端に流れる時間の中での束縛が始まる。
そこからどう逃走して原作の味わいを引き出すか。
かなり工夫されていると感じますが、人により受け止め方が変わる作品のようにも思います。
また、その中では誰が誰に発したかが曖昧に見えてもおかしくないようなコマもあったりするので、アニメや映画のように人物を受肉させると、途端に流れる時間の中での束縛が始まる。
そこからどう逃走して原作の味わいを引き出すか。
かなり工夫されていると感じますが、人により受け止め方が変わる作品のようにも思います。
ただ、原作ではもっとあとです。
そのための工夫はもちろんあり、そこはアニオリ的ですが、構成の難しいところとも思いました。
私はひどい変更とは思っていません(今のところは)。
ただ、原作ではもっとあとです。
そのための工夫はもちろんあり、そこはアニオリ的ですが、構成の難しいところとも思いました。
私はひどい変更とは思っていません(今のところは)。
パニーニでクロックムッシュを称するメニューがあり。
興味本位で食べてみた。
まずくはない。ただ、ほうれん草が入り、パニーニなのでサクリとして、ベシャメルソースがとろっとする中にハムがある、あのクロックムッシュの感触ではなかった。
少し野菜が入ったりして、いくらかでも健康に配慮してるってことなんだろうな。クロックムッシュではないけど(しつこいw)。
パニーニでクロックムッシュを称するメニューがあり。
興味本位で食べてみた。
まずくはない。ただ、ほうれん草が入り、パニーニなのでサクリとして、ベシャメルソースがとろっとする中にハムがある、あのクロックムッシュの感触ではなかった。
少し野菜が入ったりして、いくらかでも健康に配慮してるってことなんだろうな。クロックムッシュではないけど(しつこいw)。
「気がつくと今の制度が無効化されている」
になるので、よくない。
しかし、そういう声が野党の減少(単独で予算が必要な議案が出せない状態)なので、通りにくい。
どうあっても、やるなら現行の制度内でやるべき。
「気がつくと今の制度が無効化されている」
になるので、よくない。
しかし、そういう声が野党の減少(単独で予算が必要な議案が出せない状態)なので、通りにくい。
どうあっても、やるなら現行の制度内でやるべき。
これは新着のアナクシビアモルフォ。光沢は控えめでマットな質感のブルーです。また、体にも青い鱗粉をまとっているのが特徴。
他にも十数種類のモルフォを取り扱っているので、ぜひ店頭でご覧くださいね🦋
これは新着のアナクシビアモルフォ。光沢は控えめでマットな質感のブルーです。また、体にも青い鱗粉をまとっているのが特徴。
他にも十数種類のモルフォを取り扱っているので、ぜひ店頭でご覧くださいね🦋
美形かどうかなどは関係なく、感情の動きが早くはっきりしているから、デフォルメが効果的なんだよね。
そして、そこに妙な含みがない、見えないから、谷くんも信用できる相手になる。
漫画的な表現を多用することで、現実的な感情表現がむしろしっかり出る、それをアニメとして動かす。そんな美点が見えた回だった。
美形かどうかなどは関係なく、感情の動きが早くはっきりしているから、デフォルメが効果的なんだよね。
そして、そこに妙な含みがない、見えないから、谷くんも信用できる相手になる。
漫画的な表現を多用することで、現実的な感情表現がむしろしっかり出る、それをアニメとして動かす。そんな美点が見えた回だった。
だからもちろん、鈴木のキョドりつつも和解した流れが、不満と不安で塗りつぶされる。
しかしここで、鈴木さんは正解な決断をきっちり出した。以前の関係は別にして、目前の相手にきちんと向き合うしかないわけで、多分彼女が谷のまっすぐさに自分との共通点を見出しているからできることだろうな、と。
あと、→
だからもちろん、鈴木のキョドりつつも和解した流れが、不満と不安で塗りつぶされる。
しかしここで、鈴木さんは正解な決断をきっちり出した。以前の関係は別にして、目前の相手にきちんと向き合うしかないわけで、多分彼女が谷のまっすぐさに自分との共通点を見出しているからできることだろうな、と。
あと、→
本作のいいところは、周りの人間を描いているので、どう見えているか想像がつく点。それが中学からの人間関係と、高校からのそれの対比だけてなく、あの頃から今に至り、そこでどう見えていそうかの想像もできる。
しかし、→
本作のいいところは、周りの人間を描いているので、どう見えているか想像がつく点。それが中学からの人間関係と、高校からのそれの対比だけてなく、あの頃から今に至り、そこでどう見えていそうかの想像もできる。
しかし、→